有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要
- 当社グループの事業の特性上、個人情報をはじめとする情報管理は経営上の重要な課題であり、管理責任者の任命、関連規程の整備等、情報管理の体制の整備・運用に努めております。2019/06/26 17:06
健全で持続的な発展をするために内部統制システムを整備し、運用することが、経営上の重要な課題と考え、会社法第399条の13第1項第1号、会社法施行規則第110条の4及び金融商品取引法第24条の4の4の規定に従い、「内部統制システムに関する基本方針」を定めております。
② 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 - #2 役員の報酬等
- 金銭額 = 給付を受ける権利を取得した株式数 × 100% × 株価(注)2019/06/26 17:06
(注) 株価は、権利取得日の金融商品取引所における対象株式の終値又は気配値とし、当該日に終値又は気配値が公表されていない場合にあっては、終値又は気配値を取得できる直近の日まで遡って算定するものとする。
d.留意事項 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 移動平均法による原価法によっております。2019/06/26 17:06
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
(2) その他の関係会社有価証券 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/06/26 17:06
(注)2019年5月10日開催の取締役会決議により、2019年5月31日付で自己株式を消却し、発行済株式総数が1,000,000株減少しております。種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年6月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 41,426,000 40,426,000 東京証券取引所市場第一部 単元株式数は100株であります。 計 41,426,000 40,426,000 - - - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 会社の対処すべき課題2019/06/26 17:06
当社グループは、第12次中期経営計画の2年目となる当連結会計年度において、引き続き「“Take the Initiative” ~データ活用の領域で先手を取れ~」をグループ基本方針として掲げ、グループの持続的成長や企業価値向上を目指して、基幹商品であるSRIの進化版『SRI+』のサービス開始に向けた開発、新たな調査手法やサービス開発を見据えたR&D活動、「INTAGE Open Innovation Fund」における外部機関との積極的なアライアンスなどの取り組みを進めてまいりました。
また、当社グループの成長を牽引する領域のアセットの充実化を図るためのM&Aを実行し、新たに3社を連結子会社化いたしました。加えて、2019年4月1日には当社グループのヘルスケア領域を担う株式会社アスクレップと株式会社アンテリオを経営統合し「株式会社インテージヘルスケア」を発足いたしました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ※1 アドホック調査は、当社グループではカスタムリサーチと表現しています2019/06/26 17:06
※2 2018年4月10日 インテージ、リサーチ・アンド・イノベーションと資本業務提携 ~商品マスタ等の共同
構築の開始~ - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 移動平均法による原価法によっております。2019/06/26 17:06
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② たな卸資産 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/06/26 17:06
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針