営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 42億6861万
- 2020年6月30日 -11.45%
- 37億7987万
個別
- 2019年3月31日
- 19億8785万
- 2020年6月30日 +32.56%
- 26億3519万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/09/29 15:31
2.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/09/29 15:31
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の額及びその算定方法2020/09/29 15:31
(概算額の算定方法)売上高 398,937千円 営業利益 76,792 〃 経常利益 81,393 〃
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響額の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/09/29 15:31
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 役員の報酬等(連結)
- ※2 業績連動係数:連結ベースの予想営業利益(通期)に対する達成率2020/09/29 15:31
- #6 役員・従業員株式所有制度の内容(連結)
- (注)1.役位別基本ポイントは、各事業年度末時点での所属会社及び役位に基づき、600~2,000ポイントの間で決定されます。2020/09/29 15:31
2.業績連動係数は、連結ベースの予想営業利益に対する達成率により0~1.5の範囲で決定されます。
⑥ 当社グループの取締役等に対する当社株式等の給付 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/09/29 15:31
当社グループは、事業活動の成果を示す売上高および営業利益を重要な経営指標と位置付け、企業経営に取り組んでおります。また、株主重視の観点から1株当たり当期純利益についても重要な指標ととらえております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビジネスインテリジェンス事業においては、長年に渡り培ってきたデータハンドリングノウハウやAI等の新たな技術をベースにお客様の課題解決につながる価値提供の実現を重点課題として事業の展開を図っております。2020/09/29 15:31
この結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高66,880百万円、営業利益3,779百万円、経常利益3,739百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,683百万円となりました。
事業分野別の状況は次のとおりであります。