日本エス・エイチ・エル(4327)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第一四半期
個別
- 2009年12月31日
- 2535万
- 2010年12月31日
- -3316万
- 2011年12月31日
- -505万
- 2012年12月31日 -296.56%
- -2003万
- 2013年12月31日 -653.74%
- -1億5100万
- 2014年12月31日
- -1億1744万
- 2015年12月31日
- -6820万
- 2016年12月31日 -167.27%
- -1億8228万
- 2017年12月31日 -32.6%
- -2億4171万
- 2018年12月31日
- -1億437万
- 2019年12月31日 -72.18%
- -1億7970万
- 2020年12月31日 -4.67%
- -1億8809万
- 2021年12月31日 -7.82%
- -2億280万
- 2022年12月31日
- -2313万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は4,264百万円(前事業年度末比8.5%減)となり、前事業年度末比396百万円減少しました。当第1四半期累計期間におけるキャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2023/02/14 10:20
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により支出した資金は23百万円(前年同期比179百万円減少)となりました。主な収入要因は、税引前四半期純利益222百万円、その他(前期末配当に係る源泉所得税等)46百万円であり、主な支出要因は、売上債権の増加額28百万円、未払金の減少額79百万円、契約負債の減少額46百万円、法人税等の支払額124百万円であります。