日本エス・エイチ・エル(4327)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年9月30日
- 6億369万
個別
- 2009年9月30日
- 3億6932万
- 2010年9月30日 +45.34%
- 5億3676万
- 2011年9月30日 -21.54%
- 4億2112万
- 2012年9月30日 +47.98%
- 6億2317万
- 2013年9月30日 +10.45%
- 6億8832万
- 2014年9月30日 -17.9%
- 5億6509万
- 2015年9月30日 +13.53%
- 6億4157万
- 2016年9月30日 +31.93%
- 8億4642万
- 2017年9月30日 +5.26%
- 8億9095万
- 2018年9月30日 -17.31%
- 7億3672万
- 2019年9月30日 +38.56%
- 10億2082万
- 2020年9月30日 +2.1%
- 10億4231万
- 2021年9月30日 +4.35%
- 10億8762万
- 2022年9月30日 -1.48%
- 10億7157万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は4,661百万円(前事業年度末比9.1%増)となり、同390百万円増加しました。当事業年度におけるキャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2022/12/22 15:55
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により増加した資金は1,071百万円(前年同期比16百万円減少)となりました。主な収入要因は、税引前当期純利益1,556百万円、減価償却費29百万円、退職給付引当金の増加額18百万円であり、主な支出要因は、売上債権の増加額12百万円、未払費用の減少額22百万円、法人税等の支払額480百万円であります。