四半期報告書-第26期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31)
※2 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングし、減損損失の認識を行っております。
将来の回収可能価額を著しく低下させる変化が生じた店舗等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(171百万円)として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物及び構築物171百万円であります。なお、減損損失の測定における回収可能価額の算定にあたっては、零と評価しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 地域 | 用途 | 種類 | |
| 株式会社テイクアンドギヴ・ニーズ | 関東地区 | 店舗設備 | 建物及び構築物 |
| 北陸地区 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングし、減損損失の認識を行っております。
将来の回収可能価額を著しく低下させる変化が生じた店舗等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(171百万円)として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物及び構築物171百万円であります。なお、減損損失の測定における回収可能価額の算定にあたっては、零と評価しております。