エプコ(2311)の売上高 - システム開発の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 5671万
- 2018年9月30日 +260.21%
- 2億430万
- 2019年3月31日 -69.08%
- 6316万
- 2019年6月30日 +132.33%
- 1億4674万
- 2019年9月30日 +70.89%
- 2億5077万
- 2019年12月31日 +75.92%
- 4億4117万
- 2020年3月31日 -71.21%
- 1億2701万
- 2020年6月30日 +64.67%
- 2億915万
- 2020年9月30日 +28.54%
- 2億6884万
- 2020年12月31日 +46.97%
- 3億9511万
- 2021年3月31日 -78.94%
- 8322万
- 2021年6月30日 +74.1%
- 1億4489万
- 2021年9月30日 +54.12%
- 2億2331万
- 2021年12月31日 +38.23%
- 3億868万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社グループにおけるScope1・2の温室効果ガス(以下、GHG)排出量実績は、下表のとおりです。2025/03/25 15:25
(※)上記排出量は、マーケット基準(Scope2を算定する際に、電力会社やメニューごとのGHG排出係数を用いる方法)にて算出しております。GHG排出原単位は、連結売上高1億円当たりのGHG排出量(Scope1・2の合計)です。2022年度 2023年度 2024年度 前年比(%) Scope1・2合計排出量(t-CO2) 670 638 638 100.0% 連結売上高(億円) 48.1 50.5 56.1 110.8% GHG排出原単位(t-CO2/億円) 13.9 12.6 11.4 90.7%
(※)電気事業者別排出係数に関しては、算定方法変更に伴い環境省による公表が遅れたため、昨年度の数値を用いて試算しております。 - #2 セグメント別の売上高
- ※2 セグメント別の売上高は、次のとおりであります。2025/03/25 15:25
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 低層住宅を新築する際に、工事コスト・作業工数の削減及び工事品質の向上を実現するため、当社とアライアンス関係にある設備機器メーカーや建築建材商社等と連携して、住宅会社等に対して設計及びコンサルティングサービスを提供しております。2025/03/25 15:25
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/03/25 15:25
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 パナソニックホームズ株式会社 602,197 設計サービス及びメンテナンスサービス - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/03/25 15:25 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/03/25 15:25 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画(2025年~2027年度)における定量目標は下記のとおりです。2025/03/25 15:25
再エネ領域で事業を拡大し、住宅領域で業務変革を実現することで、売上高の拡大及び利益率の拡大を目指す。
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、住宅産業の厳しい外部経営環境が続くなか、住宅ライフサイクル全体の業務効率化に資するサービスの開発に注力しております。また、世界的な課題である脱炭素社会の実現に向けて貢献するべく、時代の潮流に合致した再生可能エネルギーに関するサービスの拡大を進めることで、事業ポートフォリオの転換を推進しております。2025/03/25 15:25
この結果、当連結会計年度の売上高は5,607百万円(前期比10.8%増)、営業利益は334百万円(前期比106.8%増)、経常利益は441百万円(前期比3.6%増)となりました。一方で、当連結会計年度において、前連結会計年度に発生した投資有価証券売却益及び関係会社出資金売却益が発生しなかったことから、親会社株主に帰属する当期純利益は327百万円(前期比47.8%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/03/25 15:25
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 192,341千円 277,782千円 外注加工費 463,513 484,769 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はTEPCOホームテック株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2025/03/25 15:25
(単位:千円) 売上高 7,777,438 8,946,518 税引前当期純利益 534,796 194,841 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/03/25 15:25
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。