売上高
連結
- 2017年12月31日
- 8億8566万
- 2018年12月31日 +25.82%
- 11億1432万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 家庭向けに省エネルギーや節電を提案する企業に対して、主としてシステム開発の受託業務及びアプリケーションサービスを提供しております。2019/03/28 13:48
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/03/28 13:48
(注) 2018年4月よりパナホーム株式会社から社名変更されております。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 パナソニックホームズ株式会社 543,470 設計コンサルティング事業及びカスタマーサポート事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/03/28 13:48 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社グループは、新設住宅着工の増減に左右されることなく安定的な成長を果たすため、新築時の設計から引き渡し後のメンテナンス、リフォームまで住宅のライフサイクル全体に対してサービス提供を行う事業モデルの確立に注力しております。既存事業においては、サービスラインの拡大及び業務の効率化を通じてさらなる利益増加に努め、新規事業においては、2017年8月に東京電力エナジーパートナー株式会社と共同出資した合弁会社であるTEPCOホームテック株式会社を通じてリフォーム分野に新規参入することで、当社グループにおける成長機会の拡大に努めてまいりました。2019/03/28 13:48
この結果、当連結会計年度の売上高は3,899百万円(前期比13.4%増)、営業利益578百万円(前期比4.2%増)、経常利益468百万円(前期比8.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益289百万円(前期比17.7%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/03/28 13:48
前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 21,382千円 155,726千円 外注加工費 486,599 573,774 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はTEPCOホームテック株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2019/03/28 13:48
(単位:千円) 売上高 38,144 1,314,206 税引前当期純損失 △94,940 △248,324