経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 3億7088万
- 2022年12月31日 -41.5%
- 2億1697万
個別
- 2021年12月31日
- 4億7326万
- 2022年12月31日 -88%
- 5679万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、このような外部環境の変化を新たな成長市場の創出機会と捉えて、住宅ライフサイクル全体(設計から工事、アフターメンテナンスまで)の業務効率化に貢献することを通じて、世界的な課題である脱炭素社会の実現を目指すために、各事業においてデジタル技術を活用した新しいサービスの立ち上げに向けた準備を進めてまいりました。2023/03/24 15:25
この結果、当連結会計年度の売上高は4,818百万円(前期比2.6%増)、営業利益65百万円(前期比85.0%減)となりました。一方、持分法適用会社であるTEPCOホームテック株式会社の業績が好調に推移したことを受けて持分法による投資利益97百万円が発生したことで、経常利益は216百万円(前期比41.5%減)となりました。また、政策保有株式であるENECHANGE株式の一部売却に伴う投資有価証券売却益254百万円の発生により、親会社株主に帰属する当期純利益359百万円(前期比45.4%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。