ソフトウエア
連結
- 2021年12月31日
- 1億3373万
- 2022年12月31日 -29.6%
- 9415万
個別
- 2021年12月31日
- 1億2850万
- 2022年12月31日 -33.24%
- 8578万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループのサービスは、インターネット接続環境及び社内外のコンピューターネットワーク等のインフラが良好に稼動することに依存しております。事業の安定的な運用のために、システムの重要度に応じて、コンピュータ機器・通信回線の二重化やバックアップ取得等の安全対策を実施し、またネットワーク機器の導入やウィルス対応などの各種セキュリティ対策を行っております。また、社内インフラを統括する情報システム本部、及び多数の施主様の情報をお預かりしているメンテナンスサービス事業では、当社の情報資産を安全に管理するため、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)を整備しており、国際規格であるJIS Q 27001:2014(ISO/IEC 27001:2013)の認証を取得しております。2023/03/24 15:25
しかしながら、機器やソフトウエアの不具合、人為的ミス、回線障害、コンピュータウィルス、クラッカー等による悪意の妨害行為、あるいは、停電、自然災害によるシステム障害など、その障害等の程度によっては当社の対策が有効に機能しない可能性があり、その場合には、当社グループの業務運営、財政状態及び業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(10)個人情報管理に関するリスク - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2023/03/24 15:25
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/03/24 15:25
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 工具、器具及び備品 2,061 273 ソフトウエア 0 0 計 2,451 273 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額の主な内訳2023/03/24 15:25
当期減少額の主な内訳建物附属設備 電気自動車用充電設備 151,200千円 事務机 2,130千円 ソフトウエア 音声認識システム 5,900千円 人事管理用ソフト 1,726千円
- #5 業務原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2023/03/24 15:25
(原価計算の方法)項目 前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) ソフトウエア仮勘定(千円) 3,321 ―
原価計算の方法は、個別原価計算を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2023/03/24 15:25
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法