無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 1億806万
- 2023年12月31日 -50.72%
- 5325万
個別
- 2022年12月31日
- 8713万
- 2023年12月31日 -51.3%
- 4243万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2024/03/26 13:28 - #2 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/03/26 13:28
当連結会計年度の設備投資については、業務用PCの購入及びサーバ用PCの購入を中心に実施し、総額28,450千円の設備投資を実施しました。有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
(1) メンテナンスサービス
住宅の着工・引き渡し後に、住宅会社に代わって施主様からのメンテナンス対応、施主様情報の管理及び施主様へのメンテナンスサービス・リフォーム提案を行っております。また、当社システムの利用を通じたサービス提供を行っております。当該事業では、メンテナンスサービス及びリフォーム提案は、顧客が月次において実施した結果を確認した時点で履行義務が充足されることから、当該時点で履行義務が充足されていると判断し収益を認識しております。また、システム提供サービスは、提供したサービスの期間に応じて請求権を獲得する契約であるため、提供したサービスの期間に応じて履行義務が充足されると判断しており、請求する権利を有している金額にて収益を認識しております。2024/03/26 13:28