四半期報告書-第32期第2四半期(令和2年2月1日-令和2年4月30日)
(企業結合等関係)
(共通支配下の取引等)
1. 取引の概要
(1) 対象となった事業の内容
システム開発事業等
(2) 企業結合日
2020年3月1日
(3) 企業結合の法的形式
当社を分割会社とし、当社の完全子会社である株式会社CAICAテクノロジーズを承継会社とする分社型吸収分割
(4) 結合後企業の名称
分割会社:株式会社CAICA
承継会社:株式会社CAICAテクノロジーズ
(5) その他取引の概要に関する事項
当社は持株会社制へ移行することにより、経営管理機能と事業執行機能を分離し、それぞれの機能に特化した体制構築と、権限と責任の明確化により経営のスピードを更に引き上げることで、グループ経営体制を強化することを目的としております。持株会社体制への移行後、当社は持株会社として当社グループ全体のマネジメントに特化し、事業の拡大に向けた経営戦略の立案、経営資源の最適な配分および効率的な活用による企業価値の最大化を図ってまいります。
2. 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
(共通支配下の取引等)
1. 取引の概要
(1) 対象となった事業の内容
システム開発事業等
(2) 企業結合日
2020年3月1日
(3) 企業結合の法的形式
当社を分割会社とし、当社の完全子会社である株式会社CAICAテクノロジーズを承継会社とする分社型吸収分割
(4) 結合後企業の名称
分割会社:株式会社CAICA
承継会社:株式会社CAICAテクノロジーズ
(5) その他取引の概要に関する事項
当社は持株会社制へ移行することにより、経営管理機能と事業執行機能を分離し、それぞれの機能に特化した体制構築と、権限と責任の明確化により経営のスピードを更に引き上げることで、グループ経営体制を強化することを目的としております。持株会社体制への移行後、当社は持株会社として当社グループ全体のマネジメントに特化し、事業の拡大に向けた経営戦略の立案、経営資源の最適な配分および効率的な活用による企業価値の最大化を図ってまいります。
2. 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。