有価証券報告書-第46期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
有報資料
当社グループは、事業を取り巻く社会・経済環境が大きく変化する中、ビジネスモデルの転換が重要課題となっております。
情報サービス産業の核を目指す企業指針の下、重点推進6分野(車載、環境、医療、社会基盤、農業、クラウド)を成長戦略の旗印として、「受け身のビジネス開発から攻めのソリューション提供へ」また、「SIビジネスからソリューションビジネスへと大きく舵を切る」ことに注力してまいります。
さらに、IoT(Internet of Things)/M2M(Machine to Machine)、GNSS(Global Navigation Satellite System)等の市場優位性を持つ自社ソリューションを基軸にビジネスの拡大を図ります。
これらを推進し実現することを当社グループの中期的な目標として、随時変化する社会や産業の課題に立ち向かう「産業革新を牽引するコアベンダー」を目指してまいります。
情報サービス産業の核を目指す企業指針の下、重点推進6分野(車載、環境、医療、社会基盤、農業、クラウド)を成長戦略の旗印として、「受け身のビジネス開発から攻めのソリューション提供へ」また、「SIビジネスからソリューションビジネスへと大きく舵を切る」ことに注力してまいります。
さらに、IoT(Internet of Things)/M2M(Machine to Machine)、GNSS(Global Navigation Satellite System)等の市場優位性を持つ自社ソリューションを基軸にビジネスの拡大を図ります。
これらを推進し実現することを当社グループの中期的な目標として、随時変化する社会や産業の課題に立ち向かう「産業革新を牽引するコアベンダー」を目指してまいります。