のれん
連結
- 2018年9月30日
- 3億3973万
- 2019年9月30日 +573.5%
- 22億8815万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。2019/12/20 15:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/12/20 15:02
(注)全社損益は、主として報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) セグメント間取引消去 52,805 23,911 のれんの償却額 △183,747 △323,370 全社損益(注) △415,899 △779,197
- #3 事業等のリスク
- 当社グループは、企業価値向上のため既存事業の拡大や有望市場への新規参入を経営上重要な施策としており、その一環としまして企業買収や戦略的業務提携を推進していく方針です。2019/12/20 15:02
企業買収や戦略的業務提携の実施に際しては、対象企業の事業内容や契約関係、財務内容などについて、詳細に検討を行いますが、企業買収や戦略的業務提携が当初期待した成果をあげられない場合には、のれんの減損などで当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(7) 自然災害・事故等について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 報酬・手数料等 33,847千円2019/12/20 15:02
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)2019/12/20 15:02
のれん 20年以内の合理的な年数
(3) リース資産 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増減額のうち、主なものは次のとおりであります。2019/12/20 15:02
建物 保養所 購入による増加 60,383千円 土地 技術者寮売却による減少 184,121千円 のれん 吸収合併による増加 339,739千円 ソフトウェア 本社管理システム等による増加 48,648千円 - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社クルンテープを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりです。2019/12/20 15:02
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)流動資産 113,161 千円 固定資産 2,432 〃 のれん 132,421 〃 流動負債 △108,979 〃
株式の取得により新たにネプラス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりです。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)2019/12/20 15:02
当社グループは、提供するサービスに応じた事業をひとつの単位として、資産のグルーピングを行っております。会社名 場所 用途 種類 減損損失 ㈱夢エージェント 東京都 - のれん 155,661 千円 ㈱建設資格推進センター 東京都 - のれん 70,842 千円
当連結会計年度において、連結子会社である株式会社夢エージェント、株式会社建設資格推進センターに帰属するのれんについて、当該連結子会社の経営成績及び財政状態等を勘案した結果、のれんの未償却残高の全額を減損損失として計上しております。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/12/20 15:02
前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.0 〃 1.1 〃 のれん償却額 1.1 〃 2.7 〃 法人税額の特別控除等 △2.2 〃 △6.3 〃 評価性引当額の増減 △1.0 〃 0.8 〃 のれん減損損失 0.9 〃 - 〃 子会社評価損修正 △5.1 〃 △4.0 〃 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/12/20 15:02
当連結会計年度末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて5,292百万円増加し、28,863百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金の増加1,676百万円、たな卸資産の増加56百万円、のれんの増加3,005百万円等によるものです。
(負債) - #11 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/12/20 15:02
前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理の要件を満たしているものについては、決算日における有効性の評価を省略しております。2019/12/20 15:02
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。