有価証券報告書-第41期(平成30年10月1日-令和1年9月30日)

【提出】
2019/12/20 15:02
【資料】
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【項目】
155項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2018年9月30日)
当連結会計年度
(2019年9月30日)
繰延税金資産
未払事業税67,471千円60,339千円
賞与引当金194,333千円255,583千円
株主優待引当金22,748千円63,622千円
退職給付に係る負債93,939千円98,913千円
資産除去債務20,165千円58,768千円
投資有価証券評価損-千円61,362千円
関係会社株式評価損-千円78,727千円
資産調整勘定130,594千円59,437千円
未払費用-千円49,493千円
税務上の繰越欠損金(注)1234,925千円350,313千円
その他101,488千円221,094千円
繰延税金資産小計865,667千円1,357,655千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)1-千円△350,313千円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額-千円△74,246千円
評価性引当額小計(注)1△360,318千円△424,560千円
繰延税金資産合計505,349千円933,095千円
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△47,006千円△85,340千円
資産除去債務に対応する除去費用△12,841千円△45,142千円
顧客関連資産-千円△195,322千円
繰延税金負債合計△59,848千円△325,805千円
繰延税金資産純額445,500千円607,290千円

(注) 1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
当連結会計年度(2019年9月30日)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金(a)-----350,313350,313千円
評価性引当額-----△350,313△350,313〃
繰延税金資産-------

(a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度
(2018年9月30日)
当連結会計年度
(2019年9月30日)
法定実効税率30.9%30.6%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目0.01.1
のれん償却額1.12.7
法人税額の特別控除等△2.2△6.3
住民税均等割0.71.0
評価性引当額の増減△1.00.8
のれん減損損失0.9-
子会社評価損修正△5.1△4.0
持分法投資損益1.4-
子会社株式取得関連費用0.02.5
その他△0.30.6
税効果会計適用後の法人税等の負担率26.4%29.0%

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