有価証券報告書-第38期(平成27年10月1日-平成28年9月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度まで営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券売却益」(前事業年度は、2,787千円)は、営業外収益の総額に占める金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。
前事業年度まで区分掲記して表示しておりました「投資事業組合運用損」(当事業年度は、4,005千円)は、営業外費用の総額に占める金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
前事業年度まで特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」(前事業年度は、9,916千円)は、特別損失の総額に占める金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。
(損益計算書関係)
前事業年度まで営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券売却益」(前事業年度は、2,787千円)は、営業外収益の総額に占める金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。
前事業年度まで区分掲記して表示しておりました「投資事業組合運用損」(当事業年度は、4,005千円)は、営業外費用の総額に占める金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
前事業年度まで特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」(前事業年度は、9,916千円)は、特別損失の総額に占める金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。