2371 カカクコム

2371
2026/03/31
時価
4111億円
PER 予
21.6倍
2010年以降
14.95-63.98倍
(2010-2025年)
PBR
6.79倍
2010年以降
5.18-20.3倍
(2010-2025年)
配当 予
2.41%
ROE 予
31.45%
ROA 予
22.55%
資料
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カカクコム(2371)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
19億1501万
2009年3月31日 +104.4%
39億1435万
2009年12月31日 -4.2%
37億4985万
2010年3月31日 +45.52%
54億5696万
2010年6月30日 -67.78%
17億5823万
2010年9月30日 +95.79%
34億4244万
2010年12月31日 +63.14%
56億1616万
2011年3月31日 +39.85%
78億5410万
2011年6月30日 -76.03%
18億8281万
2011年9月30日 +108.98%
39億3469万
2011年12月31日 +57.98%
62億1610万
2012年3月31日 +44.96%
90億1079万
2012年6月30日 -73.33%
24億275万
2012年9月30日 +107.44%
49億8418万
2012年12月31日 +63.68%
81億5787万
2013年3月31日 +42.39%
116億1640万
2013年6月30日 -71.5%
33億1074万
2013年9月30日 +96.35%
65億69万
2013年12月31日 +58.61%
103億1079万
2014年3月31日 +42.38%
146億8075万
2014年6月30日 -76.1%
35億912万
2014年9月30日 +105.89%
72億2486万
2014年12月31日 +63.21%
117億9147万
2015年3月31日 +42.55%
168億878万
2015年6月30日 -74.56%
42億7647万
2015年9月30日 +102.78%
86億7190万
2015年12月31日 +58.48%
137億4317万
2016年3月31日 +42.14%
195億3495万
2016年6月30日 -75.15%
48億5429万
2016年9月30日 +106.69%
100億3325万
2016年12月31日 +53.81%
154億3222万
2017年3月31日 +37.12%
211億6125万

個別

2008年3月31日
18億253万
2009年3月31日 +108.37%
37億5589万
2010年3月31日 +47.76%
55億4957万
2011年3月31日 +41.42%
78億4811万
2012年3月31日 +13.32%
88億9376万
2013年3月31日 +30.64%
116億1874万
2014年3月31日 +26.7%
147億2040万
2015年3月31日 +14.68%
168億8174万
2016年3月31日 +14.97%
194億869万
2017年3月31日 +7.77%
209億1589万
2018年3月31日 +4.93%
219億4800万
2019年3月31日 +6.13%
232億9300万
2020年3月31日 +9.45%
254億9400万
2021年3月31日 -28.17%
183億1300万
2022年3月31日 -1.63%
180億1500万
2023年3月31日 +16.54%
209億9500万
2024年3月31日 +12.95%
237億1300万
2025年3月31日 +16.19%
275億5100万

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
4.当該ストック・オプションに係わる行使の条件、譲渡に関する事項は次のとおりであります。
(1) 新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、2026年3月期から2030年3月期までのいずれかの事業年度において、当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された営業利益が、下記に掲げる水準を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、新株予約権を行使することができます。
営業利益が42,400百万円を超過した場合行使可能割合:50%
2025/06/19 13:07
#2 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
また、従来営業利益をセグメント利益としておりましたが、当連結会計年度より報告セグメントの変更に合わせて業績をより適切に評価するため、セグメント利益の調整額に、各報告セグメントに帰属しない全社費用等を計上する方法に変更いたしました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の測定方法により作成したものを記載しております。
2025/06/19 13:07
#3 役員報酬(連結)
(ロ) 現金賞与(短期インセンティブ報酬)
事業年度毎の短期的な業績に連動する報酬とし、その指標には当社連結営業利益の達成率を用いて設定する。なお、具体的な支給額の算定の方法及び付与の時期や条件は、業績の達成度及び各業務執行取締役の役位、責任、期待する役割や適切なインセンティブ付けの観点を踏まえて設定する。
なお、具体的な支給額や算定方法には以下の基準を用いる。
2025/06/19 13:07
#4 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(7)新株予約権の行使の条件
① 新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、2026年3月期から2030年3月期までのいずれかの事業年度において、当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された営業利益が、下記に掲げる水準を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、新株予約権を行使することができる。
(a)営業利益が42,400百万円を超過した場合行使可能割合:50%
2025/06/19 13:07
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、中長期的に売上収益および営業利益の年平均成長率(CAGR)で二桁成長を継続することを成長の基本方針とし、その実現に向けて、各事業の継続的な成長と効率的な経営資源の配分を推進してまいります。
資本効率の面では、ROE(自己資本利益率)40%以上を重要な目標として掲げており、これは株主資本コスト(当社認識ベースで7~8%程度)を大きく上回る水準です。
2025/06/19 13:07
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの経営成績は、以下のとおりです。
当連結会計年度は、価格.com事業、食べログ事業、求人ボックス事業、及びインキュベーション事業のうち旅行・移動領域の各事業が成長したことによって、売上収益は78,435百万円(前年同期比17.2%増)、営業利益は29,293百万円(前年同期比13.5%増)となりました。
セグメントごとの業績(内部取引消去後)は次のとおりです。
2025/06/19 13:07
#7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
減損損失6,1484588
営業利益25,81929,293
金融収益2744324
2025/06/19 13:07

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