ジャパンメディアシステムの全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年7月31日
-1億156万
2009年7月31日
-2488万
2010年1月31日
1558万
2010年7月31日 +281.39%
5942万
2011年1月31日 -72.48%
1635万
2011年7月31日 +183.74%
4640万
2012年1月31日 -84.37%
725万
2012年7月31日 +913.65%
7354万
2013年1月31日 -65.37%
2546万
2013年7月31日 +284%
9779万
2014年1月31日 -34.4%
6414万
2014年7月31日 +71.23%
1億984万
2015年1月31日 -87.34%
1390万
2015年7月31日 +253.48%
4916万
2016年1月31日
-2090万
2016年7月31日
4067万
2017年1月31日 -22.14%
3167万
2017年7月31日 +308.82%
1億2947万
2018年1月31日 -35.89%
8300万
2018年7月31日 +178.82%
2億3144万
2019年1月31日 -54.95%
1億426万
2019年7月31日 +165.43%
2億7676万
2020年1月31日 -3.14%
2億6806万
2020年7月31日 +132.56%
6億2342万
2021年1月31日 -49.32%
3億1594万
2021年7月31日 +82.6%
5億7692万
2022年1月31日 -84.31%
9050万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、売上と利益の拡大を重要課題としており、売上高においては対前年比120%超、売上高営業利益率においては20%超を目指しております
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2021/10/28 9:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売面においては、当社のLiveOnを活用したオンライン営業やオンラインセミナーを積極的に推し進めました。その結果、官公庁、自治体、中大手企業や金融機関等、新規顧客の獲得に繋がっております。しかしながら、年度後半においては、コロナの影響が1年半も続いたことにより、前期の2020年3月から6月までのようなコロナ特需と言える爆発的な受注は影をひそめました。
以上の結果、当事業年度の売上高は2,306,681千円(前期比87.0%)、営業利益は576,929千円(前期比92.5%)、経常利益は585,372千円(前期比93.9%)、当期純利益は404,503千円(前期比95.8%)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2021/10/28 9:00

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