有価証券報告書-第22期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)

【提出】
2019/05/30 15:36
【資料】
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【項目】
114項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2018年2月28日)
当連結会計年度
(2019年2月28日)
繰延税金資産
未払事業税93,242千円115,305千円
貸倒引当金43,523千円46,470千円
減価償却費21,338千円34,720千円
投資有価証券評価損-千円14,456千円
未払費用179,930千円188,845千円
前受収益86,493千円85,766千円
返金引当金13,102千円13,566千円
賞与引当金57,615千円69,730千円
株式給付引当金22,531千円22,870千円
役員株式給付引当金20,134千円30,775千円
資産除去債務122,478千円140,127千円
繰越欠損金17,445千円37,856千円
その他10,450千円19,258千円
繰延税金資産小計688,285千円819,750千円
評価性引当額△17,660千円△39,449千円
繰延税金資産合計670,625千円780,300千円
繰延税金負債
資産除去債務に対応する除去費用△96,211千円△107,287千円
前払費用-千円△5,344千円
繰延税金負債合計△96,211千円△112,632千円
繰延税金資産の純額574,414千円667,668千円

(注) 当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度
(2018年2月28日)
当連結会計年度
(2019年2月28日)
流動資産-繰延税金資産488,095千円532,123千円
固定資産-繰延税金資産86,318千円135,544千円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

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