訂正有価証券報告書-第31期(平成28年6月1日-平成29年5月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合(有限会社エム・シー)
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 有限会社エム・シー
事業の内容 調剤薬局事業
② 企業結合を行った主な理由
事業の規模の拡大と間接業務の一体的運用による効率化を図り、調剤薬局事業の競争力を高めるため。
③ 企業結合日
平成29年4月1日。なお、みなし取得日を平成29年3月31日としております。
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
平成29年5月1日に商号変更し、株式会社エム・シーとしております。
⑥ 取得した議決権比率
合併直前に所有していた議決権比率 34%
企業結合日に追加取得した議決権比率 66%
取得後の議決権比率 100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として有限会社エム・シーの発行済株式の全部を取得したためであります。
(2) 連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成28年4月1日から平成29年3月31日まで
なお、みなし取得日を平成29年3月31日としているため、被取得企業の当連結会計年度における業績は、連結損益計算書において持分法による投資損益に含めて表示しております。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
仲介業者、財務及び法務調査に対する報酬 18百万円
(5) 被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額
62百万円
(6) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
169百万円
② 発生原因
有限会社エム・シーの当社グループ加入後に期待される超過収益力が主な発生原因であります。
③ 償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該金額の概算値に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
取得による企業結合(有限会社イノセ商事)
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 有限会社イノセ商事
事業の内容 調剤薬局事業
② 企業結合を行った主な理由
事業の規模の拡大と間接業務の一体的運用による効率化を図り、調剤薬局事業の競争力を高めるため。
③ 企業結合日
平成29年1月31日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として有限会社イノセ商事の発行済株式の全部を取得したためであります。
(2) 連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成29年2月1日から平成29年4月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
仲介業者、並びに、財務及び法務調査に対する報酬 50百万円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
264百万円
② 発生原因
有限会社イノセ商事の当社グループ加入後に期待される超過収益力が主な発生原因であります。
③ 償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該金額の概算値に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
取得による企業結合(有限会社エム・シー)
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 有限会社エム・シー
事業の内容 調剤薬局事業
② 企業結合を行った主な理由
事業の規模の拡大と間接業務の一体的運用による効率化を図り、調剤薬局事業の競争力を高めるため。
③ 企業結合日
平成29年4月1日。なお、みなし取得日を平成29年3月31日としております。
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
平成29年5月1日に商号変更し、株式会社エム・シーとしております。
⑥ 取得した議決権比率
合併直前に所有していた議決権比率 34%
企業結合日に追加取得した議決権比率 66%
取得後の議決権比率 100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として有限会社エム・シーの発行済株式の全部を取得したためであります。
(2) 連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成28年4月1日から平成29年3月31日まで
なお、みなし取得日を平成29年3月31日としているため、被取得企業の当連結会計年度における業績は、連結損益計算書において持分法による投資損益に含めて表示しております。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 取得による企業結合直前に保有していた 有限会社エム・シーの企業結合日における時価 | 103百万円 |
| 現金 | 199百万円 | |
| 取得原価 | 303百万円 |
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
仲介業者、財務及び法務調査に対する報酬 18百万円
(5) 被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額
62百万円
(6) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
169百万円
② 発生原因
有限会社エム・シーの当社グループ加入後に期待される超過収益力が主な発生原因であります。
③ 償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 262百万円 |
| 固定資産 | 23 〃 |
| 資産合計 | 286 〃 |
| 流動負債 | 146 〃 |
| 固定負債 | 5 〃 |
| 負債合計 | 152 〃 |
(8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該金額の概算値に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
取得による企業結合(有限会社イノセ商事)
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 有限会社イノセ商事
事業の内容 調剤薬局事業
② 企業結合を行った主な理由
事業の規模の拡大と間接業務の一体的運用による効率化を図り、調剤薬局事業の競争力を高めるため。
③ 企業結合日
平成29年1月31日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として有限会社イノセ商事の発行済株式の全部を取得したためであります。
(2) 連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成29年2月1日から平成29年4月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 133百万円 |
| 取得原価 | 133百万円 |
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
仲介業者、並びに、財務及び法務調査に対する報酬 50百万円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
264百万円
② 発生原因
有限会社イノセ商事の当社グループ加入後に期待される超過収益力が主な発生原因であります。
③ 償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 134百万円 |
| 固定資産 | 11 〃 |
| 資産合計 | 146 〃 |
| 流動負債 | 130 〃 |
| 固定負債 | 146 〃 |
| 負債合計 | 276 〃 |
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該金額の概算値に重要性が乏しいため、記載を省略しております。