繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 71億3100万
- 2020年3月31日 -6.25%
- 66億8500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/31 11:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因と前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 未払賞与 285 百万円 263 百万円 繰延税金負債合計 △16,130 百万円 △9,701 百万円 繰延税金資産の純額 △15,304 百万円 △8,831 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/31 11:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 9,814 百万円 9,475 百万円 合計 △47,560 百万円 △33,661 百万円 繰延税金資産の純額 △16,857 百万円 △5,484 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高
当連結会計年度における売上高は1兆4,662億49百万円と前年同期比1.5%の増収になりました。 当期の売上高を種目別に見ますと、4マスメディアでは全種目で前年同期実績を下回った一方で、インターネットメディアが引き続き堅調に推移したほか、クリエイティブ、アウトドアメディア等も対前年で増加し、4マスメディア以外合計で前年を上回る結果となりました。
また、売上高を得意先業種別に見ますと、主な増加業種としましては「官公庁・団体」「情報・通信」「エネルギー・素材・機械」、また、主な減少業種としましては「飲料・嗜好品」「ゲーム・スポーツ・趣味用品」「不動産・住宅設備」となっております。(注2)2020/07/31 11:32