3744 サイオス

3744
2026/04/27
時価
38億円
PER 予
10.29倍
2009年以降
赤字-469.84倍
(2009-2025年)
PBR
2.17倍
2009年以降
0.48-9.99倍
(2009-2025年)
配当 予
1.14%
ROE 予
21.12%
ROA 予
4.27%
資料
Link
CSV,JSON

サイオス(3744)の建物(純額)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
6426万
2009年12月31日 -15.59%
5424万
2010年12月31日 -18.24%
4435万
2011年3月31日 -4.6%
4231万
2011年6月30日 -4.49%
4041万
2011年9月30日 -5.47%
3820万
2011年12月31日 -5.35%
3615万
2012年3月31日 -4.9%
3438万
2012年6月30日 -5.44%
3251万
2012年9月30日 -4.73%
3097万
2012年12月31日 -3.34%
2994万
2013年3月31日 -4.02%
2873万
2013年6月30日 -4.11%
2755万
2013年9月30日 +169.68%
7431万
2013年12月31日 -3.09%
7202万
2014年3月31日 -2.5%
7022万
2014年6月30日 -3.89%
6748万
2014年9月30日 -3.83%
6490万
2014年12月31日 -3.93%
6234万
2015年3月31日 -1.62%
6134万
2015年6月30日 +5.02%
6441万
2015年9月30日 -2.28%
6295万
2015年12月31日 +47.48%
9284万
2016年3月31日 -4.17%
8897万
2016年6月30日 -4.07%
8535万
2016年9月30日 +32.05%
1億1270万
2016年12月31日 -3.19%
1億911万
2017年3月31日 -3.43%
1億537万
2017年6月30日 -2.68%
1億255万
2017年9月30日 -3.52%
9893万
2017年12月31日 -3.03%
9594万
2018年3月31日 -2.87%
9319万
2018年6月30日 +33.59%
1億2450万
2018年9月30日 -3.18%
1億2054万
2018年12月31日 +12.63%
1億3577万
2019年3月31日 -4.47%
1億2970万
2019年6月30日 -5.56%
1億2248万
2019年9月30日 -4.61%
1億1684万
2019年12月31日 -3.88%
1億1231万
2020年3月31日 -5.1%
1億658万
2020年6月30日 -5.09%
1億116万
2020年9月30日 -5.97%
9512万
2020年12月31日 -19.55%
7652万
2021年3月31日 -0.35%
7626万
2021年6月30日 -8.46%
6980万
2021年9月30日 -6.45%
6530万
2021年12月31日 -9.23%
5927万
2022年3月31日 +15.91%
6870万
2022年6月30日 -13%
5977万
2022年9月30日 -5.61%
5642万
2022年12月31日 -11.16%
5013万
2023年3月31日 -9.76%
4523万
2023年6月30日 -9.46%
4095万
2023年9月30日 +3.2%
4226万
2023年12月31日 -0.28%
4214万
2024年3月31日 -2.12%
4125万
2024年6月30日 -3.37%
3986万
2024年9月30日 -4.63%
3802万
2024年12月31日 -15.13%
3226万
2025年3月31日 -3.86%
3102万
2025年6月30日 -3.99%
2978万
2025年9月30日 -2.9%
2891万
2025年12月31日 -11.56%
2557万

個別

2008年12月31日
5255万
2009年12月31日 -15.03%
4465万
2010年12月31日 -14.93%
3798万
2011年12月31日 -14.85%
3234万
2012年12月31日 -13.74%
2790万
2013年12月31日 +145.83%
6859万
2014年12月31日 -13.49%
5934万
2015年12月31日 -11.22%
5268万
2016年12月31日 +24.9%
6579万
2017年12月31日 -39.55%
3977万
2018年12月31日 -14.53%
3399万
2019年12月31日 -15.3%
2879万
2020年12月31日 -16.37%
2408万
2021年12月31日 -13%
2095万
2022年12月31日 +61.09%
3375万
2023年12月31日 -13.12%
2932万
2024年12月31日 -13.01%
2550万
2025年12月31日 -23.11%
1961万

有報情報

#1 主要な設備の状況
(注)1.従業員数の( )は外数であり、臨時雇用者数を表示しております。
2.建物を賃借しております。年間賃借料は179,291千円であります。
(2) 国内子会社
2026/03/25 16:04
#2 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物3~18年
工具、器具及び備品3~15年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
2026/03/25 16:04
#3 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、当連結会計年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類金額
California, USA事業用資産ソフトウェア5,356千円
California, USA事業用資産建物4,324千円
当社グループは、原則として、事業用資産については事業を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
プロダクト&サービス事業において、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2026/03/25 16:04
#4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、連結財務諸表の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より各資産項目の金額から直接控除して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」107,053千円及び「減価償却累計額」△74,785千円、「工具、器具及び備品」118,458千円及び「減価償却累計額」△89,064千円、「リース資産」19,129千円及び「減価償却累計額」△13,390千円は、「建物(純額)」「工具、器具及び備品(純額)」「リース資産(純額)」として組替えております。
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度における、「有形固定資産」の「減価償却累計額」は「注記事項(連結貸借対照表関係)」に記載の通りであります。
2026/03/25 16:04
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物6~18年
工具、器具及び備品3~15年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
2026/03/25 16:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。