半期報告書-第20期(平成30年1月1日-平成30年6月30日)

【提出】
2018/09/28 15:40
【資料】
PDFをみる
【項目】
68項目

金融商品関係

(金融商品関係)
1 金融商品の時価等に関する事項
主な金融商品の中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表に含めておりません。
前連結会計年度(平成29年12月31日)
(単位:千円)
連結貸借対照表
計上額
時価差額
(1) 現金及び預金93,06293,062-
(2) 売掛金158,300
(3) 立替金31,107
貸倒引当金(*1)△20,703
168,703168,703-
(4) 未収消費税等24,75924,759-
(5) 破産更生債権等132,880
貸倒引当金(*1)△132,880
---
資産計286,525286,525-
(1) 買掛金140,419140,419-
(2) 短期借入金125,664125,664-
(3)未払金277,726277,726-
(4) 未払法人税等68,73468,734-
(5) 預り金224,565224,565-
(6) 長期借入金(*2、3)2,477,6992,365,943111,755
負債計3,314,8093,203,053111,755

(*1) 売掛金及び立替金、破産更生債権等に計上している貸倒引当金を控除しております。
(*2) 一年以内返済予定の長期借入金については、長期借入金に含めております。
(*3) 長期借入金からは役員及び社員からのものを除いております。
当中間連結会計期間(平成30年6月30日)
(単位:千円)
中間連結貸借対照表
計上額
時価差額
(1) 現金及び預金131,020131,020-
(2) 売掛金350,478
(3) 立替金25,696
貸倒引当金(*1)△47,006
329,169329,169-
(4) 未収消費税等76,07776,077-
(5) 破産更生債権等---
(6) 長期未収入金68,662
貸倒引当金(*1)△41,809
26,85226,852-
資産計563,120563,120-
(1) 買掛金302,250302,250-
(2) 短期借入金---
(3) 未払金403,225403,225-
(4) 未払法人税等35,39735,397-
(5) 預り金573,801573,801-
(6) 長期借入金(*2)2,515,8052,390,740125,064
負債計3,830,4813,705,416125,064

(*1) 売掛金及び立替金、長期未収入金に計上している貸倒引当金を控除しております。
(*2) 一年以内返済予定の長期借入金については、長期借入金に含めております。
(注1)金融商品の時価の算定方法
資産
(1) 現金及び預金、(2) 売掛金、(3)立替金、及び(4)未収消費税等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(5) 破産更生債権等、(6) 長期未収入金
これらについては、回収見込額等に基づき貸倒見積高を算定しているため、時価は中間連結決算日(連結決算日)における中間連結貸借対照表価額(連結貸借対照表価額)から現在の貸倒見積高を控除した金額に近似しており、当該価額をもって時価としております。
負債
(1) 買掛金、(2) 短期借入金、(3)未払金、(4)未払法人税等、及び(5)預り金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(6) 長期借入金(役員及び社員からのものを除く。)
長期借入金の時価については、元金利の合計額を、新規に同様の借入を行った場合に想定される利率で割引いて算出する方法によっております。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品の中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)
前連結会計年度において、役員に対する長期貸付金及び役員及び社員からの長期借入金については、返済期限の定めがないことより、返還見込み年数が特定できず、時価の把握が極めて困難と認められるため、上記表には含めておりません。
なお、これらの中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)上の計上額は以下のとおりです。
(単位:千円)
前連結会計年度
(平成29年12月31日)
当中間連結会計期間
(平成30年6月30日)
長期貸付金128,106-
長期借入金60,410-

(注3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。