のれん
連結
- 2017年12月31日
- 1億1519万
- 2018年12月31日 -15.39%
- 9746万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり、定額法により償却を行っております。2019/03/28 16:35 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/03/28 16:35
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメント(コンサルティング事業)であります。(単位:千円) 減価償却費 8,246 235,879 19,694 255,573 のれんの償却額 24,563 250,439 - 250,439 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 215,544 87,293 302,838
2.セグメント利益又は損失の調整額△882,358千円は、セグメント間取引消去△280,185千円及び各セグメントに帰属していない全社費用△602,173千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2019/03/28 16:35
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 支払手数料 795,443 838,150 のれんの償却額 250,439 72,328 賞与引当金繰入額 99,689 94,770 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たに株式会社ファセッタズムを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ファセッタズム株式の取得価額と株式会社ファセッタズム取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/03/28 16:35
(2)株式の取得により新たに株式会社イーフロンティアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社イーフロンティア株式の取得価額と株式会社イーフロンティア取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。(千円) 固定資産 52,229 のれん 214,616 流動負債 △206,076
(3)株式の取得により新たに株式会社ヴァルカン・クリプト・カレンシー・フィナンシャル・プロダクツを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ヴァルカン・クリプト・カレンシー・フィナンシャル・プロダクツ株式の取得価額と株式会社ヴァルカン・クリプト・カレンシー・フィナンシャル・プロダクツ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。(千円) 固定資産 334 のれん 204,866 流動負債 △14,486 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)2019/03/28 16:35
(減損損失の認識に至った経緯)用途 種類 場所 減損損失(千円) 店舗設備 建物及び構築物 東京都渋谷区 他 24,698 - のれん 東京都港区 949,613
事業資産につきましては、収益性の著しい低下のため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/03/28 16:35
(注)当連結会計年度については、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異については、税金等調整前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 法定実効税率(調整)交際費等永久に損金に算入されない項目住民税均等割持分法投資損益のれん償却額のれん減損損失評価性引当額の増減繰越欠損金の当期控除額持分変動差額その他 30.86%0.24%1.00%△0.27%4.30%16.30%2.10%△30.74%△5.16%△0.36% -%-%-%-%-%-%-%-%-%-% 税効果会計適用後の法人税等の負担率 18.27% -% - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準2019/03/28 16:35
(8)のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり、定額法により償却を行っております。