のれん
連結
- 2021年12月31日
- 5900万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 30億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2023/03/27 11:19
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2021年1月1日 至2021年12月31日) - #2 事業等のリスク
- ⑤ M&A、資本提携等に関するリスク2023/03/27 11:19
当社グループでは、新規事業開拓のためのM&A、資本提携や企業再生を実施することがありますが、M&A等の実施後の事業・経営の統合プロセス及び事業推進が想定通りに進捗しない場合に、投下資本の回収が困難になる可能性、のれんの減損リスクが発生する可能性があります。
当社グループとしては、専任組織を設置し、十分な経験を積んだ担当者が案件の調査、交渉、買収後の事業計画策定等を行い、買収後も定期的にモニタリングし、監督機能を強化することにより、業績向上を目指した経営を行っております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 8百万円2023/03/27 11:19
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
6.企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその内訳発生したのれんの金額 3,271百万円 発生原因 主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。 償却方法及び償却期間 10年間にわたる均等償却 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、発生年度に効果の発現する期間の見積りが可能なものについてはその年数で、それ以外のものについては5年間で均等償却しております。2023/03/27 11:19 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱クリエーション・ビューが連結子会社となったことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得額と取得のための支出は、次のとおりであります。2023/03/27 11:19
※3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 677百万円 固定資産 120 のれん 535 流動負債 △316
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/03/27 11:19
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 評価性引当額の増減 0.0 1.7 のれん償却額 0.2 1.7 非連結子会社との合併による影響 5.8 1.3 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/03/27 11:19
当連結会計年度末における総資産は123,591百万円となり、前連結会計年度末と比較して26,322百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加額4,341百万円、受取手形及び売掛金の増加額3,102百万円、仕掛販売用不動産の増加額14,270百万円、のれんの増加額3,467百万円等によるものであります。
(負債) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2023/03/27 11:19
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、発生年度に効果の発現する期間の見積りが可能なものについてはその年数で、それ以外のものについては5年間で均等償却しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 不動産市況の変動、建築コストの動向、開発計画の進捗状況、計画変更等の影響により、正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、翌連結会計年度の連結財務諸表において棚卸資産評価損を計上する可能性があります。2023/03/27 11:19
2.のれんの減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額