訂正有価証券報告書-第18期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
当社は、株主への利益還元を経営上の重要政策と位置付け、業績や今後の事業展開等を勘案、連結配当性向30%程度を目安として安定的な配当を行うことを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
また、内部留保資金につきましては、新規出店投資、人材育成及び内部管理体制強化のための設備投資等の原資とし、企業価値向上に努めてまいります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期の配当につきましては、1株当たり34.00円の中間配当を実施し、1株当たり11.34円の期末配当を実施することを決定いたしました。
なお、平成26年9月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施したため、当該株式分割調整前換算での期末配当は1株当たり34.02円、年間配当合計は1株当たり68.02円となります。
当事業年度における剰余金の配当は以下のとおりであります。
なお、当社は取締役会の決議により、毎年8月31日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
また、内部留保資金につきましては、新規出店投資、人材育成及び内部管理体制強化のための設備投資等の原資とし、企業価値向上に努めてまいります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期の配当につきましては、1株当たり34.00円の中間配当を実施し、1株当たり11.34円の期末配当を実施することを決定いたしました。
なお、平成26年9月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施したため、当該株式分割調整前換算での期末配当は1株当たり34.02円、年間配当合計は1株当たり68.02円となります。
当事業年度における剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成26年10月10日 取締役会 | 356 | 34.00 |
| 平成27年5月27日 定時株主総会 | 356 | 11.34 |
なお、当社は取締役会の決議により、毎年8月31日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。