- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5 減価償却費の調整額1,309千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額97,606千円は、主に全社資産への投資であります。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/23 15:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4 資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は、3,736,715千円であり、その主なものは、親会社での余剰運転資金及び管理部門に係る資産等であります。
5 減価償却費の調整額1,992千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額203,912千円は、主に全社資産への投資であります。2016/06/23 15:04 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 71,579千円
固定資産 45,689千円
資産合計 117,269千円
2016/06/23 15:04- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。(ただし、建物については定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~39年
車両運搬具 2年~6年
工具、器具及び備品 3年~20年
(2) 無形固定資産
①ソフトウエア
定額法(自社利用のソフトウエアついては、社内における見込利用可能期間「5年」に基づく定額法)によっております。
②のれん
20年以内の合理的な期間で規則的に償却を行っております。2016/06/23 15:04 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) |
| 土地及び建物等 | - | 千円 | 6,139 | 千円 |
2016/06/23 15:04 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/06/23 15:04- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社エヌオーエスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 71,579 | 千円 |
| 固定資産 | 45,689 | 千円 |
| のれん | 35,929 | 千円 |
2016/06/23 15:04- #8 業績等の概要
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは762,919千円の支出となりました(前連結会計年度は595,933千円の支出)。その主な内容は、事業譲渡による収入40,000千円がありましたが、その一方で、固定資産の取得による支出510,947千円、投資有価証券の取得による支出190,919千円、営業譲受による支出105,500千円があったことなどによるものであります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2016/06/23 15:04- #9 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
当社におけるネクスト・イット株式会社及び一生事務機株式会社の事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。
| 流動資産 | 26,881 | 千円 |
| 固定資産 | 83,693 | 千円 |
| のれん | 158,347 | 千円 |
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
2016/06/23 15:04- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べて、642,822千円増加し、4,700,136千円となりました。その主な内容は、現金及び預金の増加303,112千円や受取手形及び売掛金の増加277,779千円があったことなどによるものであります。
② 固定資産
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、224,046千円増加し、1,828,980千円となりました。その主な内容は、ソフトウエアの増加129,609千円や投資有価証券の増加124,513千円、繰延税金資産26,975千円の減少があったことなどによるものであります。
2016/06/23 15:04- #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
5 減価償却費の調整額1,992千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額203,912千円は、主に全社資産への投資であります。
2016/06/23 15:04- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
定率法を採用しております。(ただし、建物については定額法)
2016/06/23 15:04- #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 株式会社アーバンプラン |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 流動資産合計 | 629,360 | - |
| 固定資産合計 | 28,942 | - |
| 流動負債合計 | 349,479 | - |
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