- 2469
- 2026/10/19
- 時価
- 291億円
- PER 予
- 10.85倍
- 2010年以降
- 赤字-41.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.03倍
- 2010年以降
- 0.48-3.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 18.69%
- ROA 予
- 5.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 74億2981万
- 2017年3月31日 +20.42%
- 89億4679万
個別
- 2016年3月31日
- 90億6941万
- 2017年3月31日 +11.88%
- 101億4682万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、平成28年4月27日開催の取締役会で定期建物賃貸借契約締結の決議を行い、当社事業部事務所及び一部の国内子会社の事業所の移転を予定しております。2017/06/26 9:58
これにより、事務所移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように当連結会計年度に耐用年数を変更しております。
また、移転前の事務所の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行い、同時に償却に係る合理的な期間を短縮し、将来にわたり変更しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/06/26 9:58
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 711,494千円 固定資産 305,665 資産合計 1,017,160
企業結合日が当連結会計年度の開始日であるため、記載を省略しております。 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当社は、平成28年4月27日開催の取締役会で定期建物賃貸借契約締結の決議を行い事業部事務所移転を予定しております。2017/06/26 9:58
これにより、事務所移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように当事業年度に耐用年数を変更しております。
また、移転前の事務所の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行い、同時に償却に係る合理的な期間を短縮し、将来にわたり変更しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
構築物 10~50年
機械及び装置 2~15年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法。2017/06/26 9:58 - #5 固定資産受贈益の注記
- 固定資産受贈益の内容は次のとおりであります。
電波法改正による特定ラジオマイク(ワイヤレスマイクロホン等)の新周波数帯域への移行に伴い、一般社団法人
700MHz利用推進協会より旧周波数機器と交換に提供された新周波数機器を計上したためであります。2017/06/26 9:58 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/26 9:58
(単位:千円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに日東紡音響エンジニアリング㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/26 9:58
なお、同社は平成27年7月1日をもって日本音響エンジニアリング㈱に商号を変更いたしました。流動資産 1,957,855 千円 固定資産 362,231 のれん 163,146
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/26 9:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 332,661千円 187,587千円 固定資産-繰延税金資産 489,130 552,003
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/26 9:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 508,545千円 323,353千円 固定資産-繰延税金資産 703,710 857,058
- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2017/06/26 9:58
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法