のれん
連結
- 2019年3月31日
- 2億4607万
- 2020年3月31日 -11.83%
- 2億1695万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の発現する期間で均等償却を行っております。2020/06/24 9:50 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/24 9:50
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2020/06/24 9:50
この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されており、のれんとして
計上していた金額の一部を組み替えております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社テクノハウスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/24 9:50
持分の取得により新たにSama Sound Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに持分の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 569,716 千円 固定資産 95,658 のれん 143,470 流動負債 △537,035
株式の取得により新たにSama D&I Co., Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 948,959 千円 固定資産 83,198 のれん 418,727 流動負債 △876,841 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/06/24 9:50
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当額の影響額 4.25 7.21 のれんの償却額 3.16 7.63 試験研究費税額控除 △0.67 △4.70 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態2020/06/24 9:50
当連結会計年度末の資産につきましては、33,384百万円となり、前連結会計年度末と比べ862百万円増加しました。これは仕掛品及びのれんが増加したことが主な要因であります。
負債合計につきましては、23,101百万円となり、前連結会計年度末と比べ614百万円増加しました。これは支払手形及び買掛金並びに前受金が増加したことが主な要因であります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、電気音響・販売施工事業において3,997千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、Sama CDS Inc.の持分を取得したためであります。2020/06/24 9:50
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 各取引ごとにヘッジの有効性の評価を行うことを原則としておりますが、高い有効性があるとみなされる場合には、有効性の評価を省略しております。2020/06/24 9:50
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の発現する期間で均等償却を行っております。