2471 エスプール

2471
2026/07/03
時価
209億円
PER 予
12.48倍
2010年以降
赤字-127.36倍
(2010-2025年)
PBR
2.21倍
2010年以降
赤字-30.2倍
(2010-2025年)
配当 予
3.77%
ROE 予
17.72%
ROA 予
4.08%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)1,661,1913,438,8575,238,0447,267,934
税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円)△24,715△3,898△105,5196,825
2016/02/26 10:19
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「人材ソリューション事業」は、人材派遣、人材紹介等、人材に係わるサービスを提供しており、主要な運営業務はオフィスサポート人材派遣事業と営業支援人材派遣事業であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載のとおりであります。
2016/02/26 10:19
#3 事業等のリスク
⑪ 業歴及び業界の歴史が浅いことについて
当社は平成11年12月に設立されましたが、事業の業歴が短いため期間業績比較を行うために十分な財務数値を得られない上、当社グループの過年度の経営成績だけでは、今後当社グループが継続的に売上高を増加させ、安定的に利益を確保できるかどうかの判断材料としては不十分な面があります。
また、当社グループの属する業界の歴史はいずれも比較的浅く事業環境が短期間に変動する可能性があり、当社グループが対応しきれない場合、当社グループ業績が影響を受ける可能性があります。
2016/02/26 10:19
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載のとおりであります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格に基づいております。また、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
なお、当社グループは、内部管理上、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。2016/02/26 10:19
#5 業績等の概要
このような環境の下、当社グループは、当連結会計年度の事業方針である、コアマーケットの深耕・主力事業の再強化と新たな収益の柱の構築の2点に絞って事業を推進してまいりました。主力事業については、企業業績が回復していることもあり、人材派遣サービスを中心に需要が好調に推移し、売上が順調に拡大しました。一方、損益面については、主力事業の業容拡大と新規事業の強化のために積極的に人員を増員したこと、及び平成27年7月より開始したスマートメーター設置業務に係る先行支出があったこと等により、ビジネスソリューション事業において収支が大きく悪化しております。また、平成27年8月に実施した本社移転に係る減損損失等の本社移転費用40,071千円を特別損失に計上しております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は7,267,934千円(前連結会計年度比10.0%増)、営業利益は59,523千円(前連結会計年度比71.3%減)、経常利益は49,551千円(前連結会計年度比74.2%減)、当期純損失は68,663千円(前連結会計年度は165,434千円の当期純利益)と増収ながら営業損益以下減益となり、当期純損失を計上することとなりました。
当連結会計年度のセグメント業績(セグメント間内部取引消去前)は以下のとおりであります。
2016/02/26 10:19
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績
当連結会計年度における売上高は7,267,934千円(前連結会計年度比662,988千円増)、売上総利益は1,836,736千円(前連結会計年度比198,095千円増)、販売費及び一般管理費は1,777,213千円(前連結会計年度比345,628千円増)、営業利益は59,523千円(前連結会計年度比147,532千円減)、経常利益は49,551千円(前連結会計年度比142,316千円減)、当期純損失は68,663千円(前連結会計年度比234,097千円減 前連結会計年度は165,434千円の当期純利益)となっております。
売上高
2016/02/26 10:19
#7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2.関係会社との取引高
前事業年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日)当事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日)
営業取引
売上高469,144千円506,466千円
売上原価32,7457,337
2016/02/26 10:19

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