臨時報告書
- 【提出】
- 2023/09/29 17:07
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
2023年9月28日開催の当社第24回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2023年9月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役5名選任の件
杉浦 元、工藤 純平、山本 峰義、関 常芳、中村 真広を取締役に選任するものであります。
第2号議案 資本金の額の減少及び剰余金の処分の件
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少させ、その上で、同法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金の一部を減少させて繰越利益剰余金の欠損を一部補填するものであります。
1.減少する資本金の額
資本金の額2,408,556,563円のうち、2,398,556,563円を減少し、資本金の額を10,000,000円といたします。
2.剰余金の処分の内容
①減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 2,398,556,563円
②増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 2,398,556,563円
3.資本金の額の減少及び剰余金の処分が効力を生ずる日
2023年11月1日
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1を有する株主の出席及び出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2 議決権を行使することができる株主の議決権の過半数を有する株主の出席及び出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2023年9月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役5名選任の件
杉浦 元、工藤 純平、山本 峰義、関 常芳、中村 真広を取締役に選任するものであります。
第2号議案 資本金の額の減少及び剰余金の処分の件
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少させ、その上で、同法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金の一部を減少させて繰越利益剰余金の欠損を一部補填するものであります。
1.減少する資本金の額
資本金の額2,408,556,563円のうち、2,398,556,563円を減少し、資本金の額を10,000,000円といたします。
2.剰余金の処分の内容
①減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 2,398,556,563円
②増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 2,398,556,563円
3.資本金の額の減少及び剰余金の処分が効力を生ずる日
2023年11月1日
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | (注)1 | ||||
| 杉浦 元 | 205,420 | 938 | 0 | 可決 77.08 | |
| 工藤 純平 | 205,387 | 971 | 0 | 可決 77.07 | |
| 山本 峰義 | 205,388 | 970 | 0 | 可決 77.07 | |
| 関 常芳 | 205,389 | 969 | 0 | 可決 77.07 | |
| 中村 真広 | 205,370 | 988 | 0 | 可決 77.06 | |
| 第2号議案 | 205,061 | 1,301 | 0 | (注)2 | 可決 76.94 |
(注) 1 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1を有する株主の出席及び出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2 議決権を行使することができる株主の議決権の過半数を有する株主の出席及び出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。