四半期報告書-第22期第3四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
※ 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年9月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1)減損損失を認識した主な資産
(2)減損損失の認識に至った経緯
セグメントの「BtoB-PF ES」の区分にあるデータベース事業に関するソフトウエアの回収可能
性を検討した結果、減損の兆候が認められたため、減損損失を計上いたしました。
(3)減損損失の金額
ソフトウエア 12,494千円
計 12,494千円
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは、減損会計の適用にあたり、事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って
資産のグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
当社グループの回収可能価額は、使用価値により測定しております。
セグメントの「BtoB-PF ES」の区分にあるデータベース事業に関するソフトウエアは、回収可能価額を見込むことができないため、使用価値をゼロとして評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)
該当事項はありません。
前第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年9月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1)減損損失を認識した主な資産
| 場 所 | 用 途 | 種 類 |
| 東京都港区 | 事業用資産 | ソフトウエア |
(2)減損損失の認識に至った経緯
セグメントの「BtoB-PF ES」の区分にあるデータベース事業に関するソフトウエアの回収可能
性を検討した結果、減損の兆候が認められたため、減損損失を計上いたしました。
(3)減損損失の金額
ソフトウエア 12,494千円
計 12,494千円
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは、減損会計の適用にあたり、事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って
資産のグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
当社グループの回収可能価額は、使用価値により測定しております。
セグメントの「BtoB-PF ES」の区分にあるデータベース事業に関するソフトウエアは、回収可能価額を見込むことができないため、使用価値をゼロとして評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)
該当事項はありません。