四半期報告書-第25期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
※2 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1) 減損損失を認識した主な資産
(2) 減損損失の認識に至った経緯
BtoB-PF ES事業に関する飲食店舗用設備である建物・工具、器具及び備品の回収可能性を検討した結果、減損の兆候が認められたため、減損損失を計上いたしました。
(3) 減損損失の金額
建 物 62,571千円
工具、器具及び備品 9,202千円
計 71,774千円
(4) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、減損会計の適用にあたり、事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産グルーピングを行っております。
(5) 回収可能価額の算定方法
当社グループの回収可能価額は使用価値を使用しております。BtoB-PF ES事業の飲食店舗用設備である建物・工具、器具及び備品について回収可能価額を見込むことができないため、使用価値をゼロとして評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
該当事項はありません。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1) 減損損失を認識した主な資産
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京都大田区 | 事業用資産 | 建物・工具、器具及び備品 |
(2) 減損損失の認識に至った経緯
BtoB-PF ES事業に関する飲食店舗用設備である建物・工具、器具及び備品の回収可能性を検討した結果、減損の兆候が認められたため、減損損失を計上いたしました。
(3) 減損損失の金額
建 物 62,571千円
工具、器具及び備品 9,202千円
計 71,774千円
(4) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、減損会計の適用にあたり、事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産グルーピングを行っております。
(5) 回収可能価額の算定方法
当社グループの回収可能価額は使用価値を使用しております。BtoB-PF ES事業の飲食店舗用設備である建物・工具、器具及び備品について回収可能価額を見込むことができないため、使用価値をゼロとして評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
該当事項はありません。