- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が、損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2014/06/27 14:36- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社ENeL | 56,100 | ソフトウェア開発関連事業 |
| ES株式会社 | 36,807 | ソフトウェア開発関連事業 |
| 宍倉株式会社 | 14,285 | ソフトウェア開発関連事業 |
2014/06/27 14:36- #3 対処すべき課題(連結)
続企業の前提に関する重要な疑義の早期解消
当社は、前事業年度において売上の大きな割合を占める取引先との契約が終了したことを受け、売上高が大きく減少し、継続的かつ安定的な利益の計上に不確実性が認められることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、中長期的な経営戦略の諸策を実行し、積極的な新製品・新サービスの開発と顧客拡大を図ることにより、安定的な売上・利益・資金の確保ができる体制にし、早期に継続企業の前提に関する重要な不確実性を解消することが重要なテーマであると認識しております。
2014/06/27 14:36- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4)継続企業の前提に関する重要事象等又は状況を解消するための対応策
当社は、前事業年度において売上の大きな割合を占める取引先との契約が終了したことを受け、売上高が大きく減少し、継続的かつ安定的な利益の計上に不確実性が認められることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、事業面におきましては、社会的に極めて高い関心を持って取り組まれている「省エネルギー」と、その市場に対して、エネルギーの有効利用に着目したエネルギー管理手法の一つであるBEMS(Building Energy Management System)を活用した管理システムの中心を構成するソフトウェアとその周辺機器をメインとする商品開発、提携先の開拓および営業活動の強化を行ってまいります。また海外市場においては、成長著しいASEAN地域における市場調査をすでに開始しており、早期の営業展開を目指してまいります。
2014/06/27 14:36- #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に関する重要事象等又は状況を解消するための対応策
当社は、前事業年度において売上の大きな割合を占める取引先との契約が終了したことを受け、売上高が大きく減少し、継続的かつ安定的な利益の計上に不確実性が認められることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、事業面におきましては、社会的に極めて高い関心を持って取り組まれている「省エネルギー」と、その市場に対して、エネルギーの有効利用に着目したエネルギー管理手法の一つであるBEMS(Building Energy Management System)を活用した管理システムの中心を構成するソフトウェアとその周辺機器をメインとする商品開発、提携先の開拓および営業活動の強化を行ってまいります。また海外市場においては、成長著しいASEAN地域における市場調査をすでに開始しており、早期の営業展開を目指してまいります。
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