コムチュア(3844)のソフトウエアの推移 - 全期間
連結
- 2012年3月31日
- 1710万
- 2013年3月31日 -29.39%
- 1207万
- 2014年3月31日 -44.22%
- 673万
- 2015年3月31日 -37.4%
- 421万
- 2016年3月31日 +221.51%
- 1355万
- 2017年3月31日 +133.35%
- 3163万
- 2018年3月31日 -20.89%
- 2502万
- 2018年6月30日 -8.73%
- 2284万
- 2018年9月30日 -5.4%
- 2161万
- 2018年12月31日 -1.8%
- 2122万
- 2019年3月31日 -10.78%
- 1893万
- 2019年6月30日 -12%
- 1666万
- 2019年9月30日 -12.42%
- 1459万
- 2019年12月31日 -16.22%
- 1222万
- 2020年3月31日 -18.67%
- 994万
- 2020年6月30日 -18.93%
- 806万
- 2020年9月30日 -8.86%
- 734万
- 2020年12月31日 -23.78%
- 560万
- 2021年3月31日 +73.27%
- 970万
- 2021年6月30日 +3.06%
- 1000万
- 2021年9月30日 -10%
- 900万
- 2021年12月31日 -11.11%
- 800万
- 2022年3月31日 +50%
- 1200万
- 2022年6月30日 -8.33%
- 1100万
- 2022年9月30日 ±0%
- 1100万
- 2022年12月31日 -9.09%
- 1000万
- 2023年3月31日 +30%
- 1300万
- 2023年6月30日 -7.69%
- 1200万
- 2023年9月30日 +8.33%
- 1300万
- 2023年12月31日 +30.77%
- 1700万
- 2024年3月31日 +152.94%
- 4300万
- 2024年6月30日 +9.3%
- 4700万
- 2024年9月30日 -6.38%
- 4400万
- 2024年12月31日 -6.82%
- 4100万
- 2025年3月31日 -7.32%
- 3800万
- 2025年6月30日 -5.26%
- 3600万
- 2025年9月30日 -2.78%
- 3500万
- 2025年12月31日 +340%
- 1億5400万
- 2026年3月31日 +18.83%
- 1億8300万
- 2026年6月30日 +60.11%
- 2億9300万
個別
- 2008年3月31日
- 1億5000万
- 2009年3月31日 -37.73%
- 9341万
- 2010年3月31日 -27.86%
- 6739万
- 2011年3月31日 -42.27%
- 3890万
- 2012年3月31日 -57.49%
- 1653万
- 2013年3月31日 -29.16%
- 1171万
- 2014年3月31日 -43.82%
- 658万
- 2015年3月31日 -38.89%
- 402万
- 2016年3月31日 +229.03%
- 1323万
- 2017年3月31日 +113.98%
- 2832万
- 2018年3月31日 -19.53%
- 2279万
- 2019年3月31日 -32.61%
- 1536万
- 2020年3月31日 -49.5%
- 775万
- 2021年3月31日 -53.51%
- 360万
- 2022年3月31日 +121.85%
- 800万
- 2023年3月31日 -12.5%
- 700万
- 2024年3月31日 +100%
- 1400万
- 2025年3月31日 +7.14%
- 1500万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 1億6600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/25 15:55
自社利用目的のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(5年)に基づく定額法によっております。なお、顧客関連資産は連結貸借対照表上、「無形固定資産 その他」に含めて計上しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- タクトシステムズ株式会社を吸収合併したことによる676百万円ののれんの増加2026/06/25 15:55
勤怠管理システムリニューアルのために取得した164百万円のソフトウエアの増加 - #3 沿革
- 2026/06/25 15:55
*1 グループウェア…………… 情報共有やプロセス共有など、企業人のワークスタイルの変革に寄与するナレッジマネジメントをベースとした情報活用、コミュニケーションの効率化を目的とするソフトウエア。社内に存在するデータベース、インターネット上の各種情報等を横断的に検索し、全社及び個々の従業員の属性(役職や所属部署、参加しているプロジェクト)に応じて、最適な情報を選択し、提供する企業ポータルもその一形態。 *2 ERP……………………… Enterprise Resource Planningの略。企業全体を経営資源の有効活用の観点から統合的に管理し、経営の効率化を図るための手法・概念のこと。「企業資源計画」と訳される。これを実現するための統合型(業務横断型)ソフトウエアを「ERP」と呼ぶ。 *3 Java………………………… Sun Microsystems社(現Oracle社)が開発したプログラミング言語。強力なセキュリティ機構や豊富なネットワーク関連の機能が標準で搭載されており、ネットワーク環境で利用されることを強く意識した仕様になっている。Javaで開発されたソフトウエアは特定のオペレーティングシステム(キーボード入力や画面出力といった入出力機能やディスクやメモリの管理など、多くのアプリケーションソフトから共通して利用される基本的な機能を提供し、コンピュータシステム全体を管理するソフトウエア)などに依存することなく、基本的にどのようなプラットフォームでも動作する。汎用性の高さは最大の特長であり、利便性は高い。 *4 マネージドサービス……… 企業が保有するサーバやネットワークの運用、監視、保守を一括して請負うこと。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業別の業績についてですが、当社の事業は以下の5つの区分です。2026/06/25 15:55
事業別の売上高と売上総利益の状況は、以下の通りです。事業区分 事業内容 ビジネスソリューション事業 グローバルなERPパッケージベンダーとの連携による会計(SAPなど)・人事(SuccessFactorsなど)や、フィンテックなど基幹システムの構築・運用・モダナイゼーションなど プラットフォーム・運用サービス事業 仮想化ソフトウエア(Kubernetesなど)を活用したハイブリッドクラウド環境や仮想化ネットワーク(Ciscoなど)の設計・構築・運用、グローバルなツールを活用した自社センターでのシステムの遠隔監視サービス、ヘルプデスクなど デジタルラーニング事業 グローバルなベンダー(Microsoft, Salesforce, ServiceNowなど)との連携によるベンダー資格取得のための教育、デジタル人材育成のためのITスキルの習得など
クラウドソリューション事業は、MicrosoftやSalesforceなど主力ビジネスの回復や、ベンダー各社との連携強化などにより、売上高および売上総利益はともに増加いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/25 15:55
自社利用目的のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産