有価証券報告書-第36期(平成30年12月1日-令和1年11月30日)
(企業結合等関係)
共通支配下の取引等
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及び事業の内容
結合企業
名 称:株式会社チチカカ・キャピタル
事業内容:アパレル事業、仮想通貨・ブロックチェーン事業
被結合企業
名 称:株式会社チチカカ
事業内容:アパレル事業
(2)企業結合日
2019年4月26日
(3)企業結合の法的形式
株式会社チチカカ・キャピタルを分割会社とし、株式会社チチカカを分社型新設会社とする新設分割
(4)結合後企業の名称
株式会社チチカカ
(5)企業結合の目的
当社の連結子会社である分割会社は、従来からアパレル事業と仮想通貨・ブロックチェーン事業が共存しておりましたが、同事業を分社化し、よりスピーディーな経営判断が可能となる体制構築、事業別の権限と責任およびガバナンスの明確化を実施し、早急な間接部門の強化・効率化、不採算店舗のさらなる見直しを行いつつ、各々の会社に属する従業員一同が各自の専門分野に注力することで、より迅速な業績回復を達成することを目的としております。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
共通支配下の取引等
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及び事業の内容
結合企業
名 称:株式会社チチカカ・キャピタル
事業内容:アパレル事業、仮想通貨・ブロックチェーン事業
被結合企業
名 称:株式会社チチカカ
事業内容:アパレル事業
(2)企業結合日
2019年4月26日
(3)企業結合の法的形式
株式会社チチカカ・キャピタルを分割会社とし、株式会社チチカカを分社型新設会社とする新設分割
(4)結合後企業の名称
株式会社チチカカ
(5)企業結合の目的
当社の連結子会社である分割会社は、従来からアパレル事業と仮想通貨・ブロックチェーン事業が共存しておりましたが、同事業を分社化し、よりスピーディーな経営判断が可能となる体制構築、事業別の権限と責任およびガバナンスの明確化を実施し、早急な間接部門の強化・効率化、不採算店舗のさらなる見直しを行いつつ、各々の会社に属する従業員一同が各自の専門分野に注力することで、より迅速な業績回復を達成することを目的としております。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。