ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 14億245万
- 2023年3月31日 -27.06%
- 10億2296万
個別
- 2022年3月31日
- 14億1894万
- 2023年3月31日 -28.09%
- 10億2032万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産であります。2023/06/21 16:26
2.当連結会計年度の減損損失1,719,774千円は、システム開発に伴う損失1,854,462千円のうち、次期基幹システム開発の中止に伴うソフトウエア仮勘定、ソフトウエア、前払費用及びその他の減損処理による減損損失であります。
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2023/06/21 16:26
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 事業の内容
- また、金融機関や製造業などの大企業層向けに、内製化を支援する高度技術者派遣を提供しております。2023/06/21 16:26
・HW/SW(ハードウエアおよびソフトウエア)販売
サーバやネットワーク機器等と各種ソフトウェアライセンスの販売を行っております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/21 16:26
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産であります。2023/06/21 16:26
2.当連結会計年度の減損損失1,719,774千円は、システム開発に伴う損失1,854,462千円のうち、次期基幹システム開発の中止に伴うソフトウエア仮勘定、ソフトウエア、前払費用及びその他の減損処理による減損損失であります。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2023/06/21 16:26
3.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 ・・・事業用情報機器等の取得 234,301 千円 ソフトウエア ・・・事業用ソフトウエアの取得及び開発費用 310,051 千円 ソフトウエア仮勘定 ・・・次期基幹システムの構築費用 274,098 千円
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/21 16:26
株式会社ジャパン・カレントにおいて、想定した収益が見込めなくなった事業用資産について、回収可能価額をゼロとして減損損失(27,971千円)を認識するものであります。場所 用途 種類 東京都千代田区 システムインテグレーションサービス事業 工具、器具及び備品ソフトウエア
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/21 16:26
投資活動の結果使用した資金は1,634百万円となりました。これは主にソフトウエアの取得による支出602百万円、投資有価証券の取得による支出791百万円等を反映したものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/06/21 16:26
当連結会計年度における設備投資の総額は680百万円となりました。その主なものは、情報機器等の購入245百万円およびソフトウエアの購入等(ソフトウエア仮勘定を含む)343百万円であります。
設備投資のセグメントごとの内訳は以下のとおりであります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウエア2023/06/21 16:26
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産