四半期報告書-第20期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(重要な後発事象)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
②企業結合を行う主な理由
㈱VASILYは、「テクノロジーとデザインの力を活用し、人類の進化に貢献するような発明を行い続ける」ことをミッションとして掲げ、200以上のECサイトからファッションアイテムを、ユーザーが自由に組み合わせてコーディネートを作成できるサービス「IQON(アイコン)」をはじめとするファッションメディアの運営や、その他ソフトウェア等の受託開発を行っております。また、これらのサービスの構築を通して、AI(人工知能)を駆使した機械学習・画像認識の分野において高い技術力を擁しております。
今後、当社の手がける事業に㈱VASILYが培ってきた開発技術を応用することで、さらなる成長を実現できると考え、完全子会社化に至りました。
③企業結合日
平成29年10月31日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
㈱VASILY
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至る主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により議決権の100%を取得したことによるものです。
(2) 被取得企業の取得原価及びその内訳
(3) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
| 被取得企業の名称 | ㈱VASILY |
| 事業の内容 | ファッションメディアの開発・運営、その他ソフトウェア等の開発 |
②企業結合を行う主な理由
㈱VASILYは、「テクノロジーとデザインの力を活用し、人類の進化に貢献するような発明を行い続ける」ことをミッションとして掲げ、200以上のECサイトからファッションアイテムを、ユーザーが自由に組み合わせてコーディネートを作成できるサービス「IQON(アイコン)」をはじめとするファッションメディアの運営や、その他ソフトウェア等の受託開発を行っております。また、これらのサービスの構築を通して、AI(人工知能)を駆使した機械学習・画像認識の分野において高い技術力を擁しております。
今後、当社の手がける事業に㈱VASILYが培ってきた開発技術を応用することで、さらなる成長を実現できると考え、完全子会社化に至りました。
③企業結合日
平成29年10月31日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
㈱VASILY
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至る主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により議決権の100%を取得したことによるものです。
(2) 被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 2,000百万円 |
| 取得原価 | 2,000百万円 |
(3) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。