四半期報告書-第20期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
②企業結合を行う主な理由
㈱カラクルは、機械学習アルゴリズムの開発や大規模データ解析の領域において高い知見を有した開発チームを擁しており、ファッション業界における業務システム構築やアプリ開発の分野でも多くの受託開発実績を有しています。
今後、当社の手がける事業に㈱カラクルの開発チームの知見を活用することで、さらなる成長が実現できると考え、完全子会社化に至りました。
③企業結合日
平成30年1月11日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
㈱カラクル
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至る主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により議決権の100%を取得したことによるものです。
(2) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(3) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
| 被取得企業の名称 | ㈱カラクル |
| 事業の内容 | 業務システム構築、アプリ開発 |
②企業結合を行う主な理由
㈱カラクルは、機械学習アルゴリズムの開発や大規模データ解析の領域において高い知見を有した開発チームを擁しており、ファッション業界における業務システム構築やアプリ開発の分野でも多くの受託開発実績を有しています。
今後、当社の手がける事業に㈱カラクルの開発チームの知見を活用することで、さらなる成長が実現できると考え、完全子会社化に至りました。
③企業結合日
平成30年1月11日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
㈱カラクル
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至る主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により議決権の100%を取得したことによるものです。
(2) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金(未払金を含む) | 750百万円 |
| 取得原価 | 750百万円 |
(3) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。