四半期報告書-第12期第3四半期(平成30年12月1日-平成31年2月28日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
1.連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、重要性が増した株式会社地方創生、REWARDZ BENEFITS SDN. BHD.及びFLABULESS FZ LLCを連結の範囲に含めております。
当第3四半期連結会計期間より、新たに設立したBENEFITONE ENGAGEMENT TECHNOLOGIES PRIVATE LIMITEDを連結の範囲に含めております。
また、株式会社ベネフィットワンソリューションズは2018年10月1日付けで、当社の連結子会社である株式会社ベネフィット・ワンと合併し、消滅しております。
2.持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、重要性が増した株式会社VISIT東北、株式会社イーハトーブ東北ほか5社、新たに設立した1社を持分法の適用の範囲に含めております。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
従来、決算日が3月31日の連結子会社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、株式会社パソナヒューマンソリューションズについては、第1四半期連結会計期間より、決算日を5月31日に変更しております。
また、株式会社パソナジョブサポートについては完全子会社化に伴い連結納税制度へ加入したため、第1四半期連結会計期間より、決算日を5月31日に変更しております。
この決算期変更に伴い、当第3四半期連結累計期間は、2018年4月1日から2019年2月28日までの11ヶ月間を連結しております。
1.連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、重要性が増した株式会社地方創生、REWARDZ BENEFITS SDN. BHD.及びFLABULESS FZ LLCを連結の範囲に含めております。
当第3四半期連結会計期間より、新たに設立したBENEFITONE ENGAGEMENT TECHNOLOGIES PRIVATE LIMITEDを連結の範囲に含めております。
また、株式会社ベネフィットワンソリューションズは2018年10月1日付けで、当社の連結子会社である株式会社ベネフィット・ワンと合併し、消滅しております。
2.持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、重要性が増した株式会社VISIT東北、株式会社イーハトーブ東北ほか5社、新たに設立した1社を持分法の適用の範囲に含めております。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
従来、決算日が3月31日の連結子会社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、株式会社パソナヒューマンソリューションズについては、第1四半期連結会計期間より、決算日を5月31日に変更しております。
また、株式会社パソナジョブサポートについては完全子会社化に伴い連結納税制度へ加入したため、第1四半期連結会計期間より、決算日を5月31日に変更しております。
この決算期変更に伴い、当第3四半期連結累計期間は、2018年4月1日から2019年2月28日までの11ヶ月間を連結しております。