四半期報告書-第13期第2四半期(令和1年9月1日-令和1年11月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
1.連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、重要性が増した株式会社丹後王国ブルワリー及び新たに設立した株式会社パソナ顧問ネットワークを連結の範囲に含め、株式会社パソナテキーラは支配力基準により実質的に支配していると認められなくなったため、連結の範囲から除外しております。
当第2四半期連結会計期間において、株式会社ベネフィットワン・ヘルスケアは2019年7月1日付けで、当社の連結子会社である株式会社ベネフィット・ワンと合併し、消滅しております。また、保有する全株式の売却を行った1社を連結の範囲から除外しております。
2.持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、連結の範囲から除外した株式会社パソナテキーラを持分法適用の範囲に含めております。
また、当第2四半期連結会計期間において、清算結了により1社を持分法適用の範囲から除外しております。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
従来、決算日が3月31日の連結子会社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、株式会社パソナ岡山については、当第2四半期連結会計期間より、決算日を5月31日に変更しております。
この決算期変更に伴い、当第2四半期連結累計期間は、2019年4月1日から2019年11月30日までの8ヶ月間を連結しております。
1.連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、重要性が増した株式会社丹後王国ブルワリー及び新たに設立した株式会社パソナ顧問ネットワークを連結の範囲に含め、株式会社パソナテキーラは支配力基準により実質的に支配していると認められなくなったため、連結の範囲から除外しております。
当第2四半期連結会計期間において、株式会社ベネフィットワン・ヘルスケアは2019年7月1日付けで、当社の連結子会社である株式会社ベネフィット・ワンと合併し、消滅しております。また、保有する全株式の売却を行った1社を連結の範囲から除外しております。
2.持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、連結の範囲から除外した株式会社パソナテキーラを持分法適用の範囲に含めております。
また、当第2四半期連結会計期間において、清算結了により1社を持分法適用の範囲から除外しております。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
従来、決算日が3月31日の連結子会社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、株式会社パソナ岡山については、当第2四半期連結会計期間より、決算日を5月31日に変更しております。
この決算期変更に伴い、当第2四半期連結累計期間は、2019年4月1日から2019年11月30日までの8ヶ月間を連結しております。