四半期報告書-第9期第3四半期(平成27年12月1日-平成28年2月29日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
1.連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、新たに株式取得した株式会社スマートスタイル並びに新たに設立した株式会社パソナビズナイズ及び株式会社ベネフィットワン・ペイロールを連結の範囲に含めております。なお、みなし取得日を平成27年8月31日としているため、第1四半期連結会計期間においては、貸借対照表のみを連結しており、第2四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。
また、株式会社パソナテキーラは支配力基準により実質的に支配していると認められるようになったため、第1四半期連結会計期間末より持分法適用関連会社から連結子会社に変更し、連結の範囲に含めております。
なお、株式会社パソナランゲージは平成27年6月1日付けで、当社の連結子会社である株式会社パソナと合併し、消滅しております。
第2四半期連結会計期間より、新たに株式取得したPT. Dutagriya Saranaを連結の範囲に含めております。なお、みなし取得日を平成27年11月30日としており、第2四半期連結累計期間は貸借対照表のみを連結しており、当第3四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。
2.持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間末より、株式会社パソナテキーラは支配力基準により実質的に支配していると認められるようになったことから連結子会社に変更したため、持分法適用の範囲から除外しております。
また、株式会社パラダイムシフトについては保有する全株式の売却を行う譲渡契約を締結したため、当第3四半期連結会計期間末をもって持分法の適用範囲から除外しております。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
当第3四半期連結会計期間において、当社は株式の追加取得によりビーウィズ株式会社を完全子会社といたしました。同社は当社連結納税制度に加入したことに伴い、決算日を3月31日から5月31日に変更しております。
この決算期変更により、当第3四半期連結累計期間は、平成27年4月1日から平成28年2月29日までの11ヶ月間を連結しております。
1.連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、新たに株式取得した株式会社スマートスタイル並びに新たに設立した株式会社パソナビズナイズ及び株式会社ベネフィットワン・ペイロールを連結の範囲に含めております。なお、みなし取得日を平成27年8月31日としているため、第1四半期連結会計期間においては、貸借対照表のみを連結しており、第2四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。
また、株式会社パソナテキーラは支配力基準により実質的に支配していると認められるようになったため、第1四半期連結会計期間末より持分法適用関連会社から連結子会社に変更し、連結の範囲に含めております。
なお、株式会社パソナランゲージは平成27年6月1日付けで、当社の連結子会社である株式会社パソナと合併し、消滅しております。
第2四半期連結会計期間より、新たに株式取得したPT. Dutagriya Saranaを連結の範囲に含めております。なお、みなし取得日を平成27年11月30日としており、第2四半期連結累計期間は貸借対照表のみを連結しており、当第3四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。
2.持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間末より、株式会社パソナテキーラは支配力基準により実質的に支配していると認められるようになったことから連結子会社に変更したため、持分法適用の範囲から除外しております。
また、株式会社パラダイムシフトについては保有する全株式の売却を行う譲渡契約を締結したため、当第3四半期連結会計期間末をもって持分法の適用範囲から除外しております。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
当第3四半期連結会計期間において、当社は株式の追加取得によりビーウィズ株式会社を完全子会社といたしました。同社は当社連結納税制度に加入したことに伴い、決算日を3月31日から5月31日に変更しております。
この決算期変更により、当第3四半期連結累計期間は、平成27年4月1日から平成28年2月29日までの11ヶ月間を連結しております。