無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 3615億9400万
- 2017年3月31日 +44.75%
- 5233億9600万
個別
- 2016年3月31日
- 588億2300万
- 2017年3月31日 +18.31%
- 695億9300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)取得原価のうちのれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の償却期間2017/06/21 11:03
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2017/06/21 11:03 - #3 業績等の概要
- ±調整項目の一部に係る税金相当額2017/06/21 11:03
(注3)調整項目:企業結合に伴い生じたのれん以外の無形固定資産及びのれんの償却額±特別損益
上記指標は、日本基準に基づく内容で記載しております。IFRSに基づく内容は、「3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(2)目標とする経営指標」をご参照ください。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2017/06/21 11:03
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 事業用資産 ソフトウエア 東京都千代田区他 無形固定資産(その他) アイルランドダブリン州
事業用資産は、個々の資産の処分、事業の廃止及び再編成等により減損の兆候が認められたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/21 11:03
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) その他有価証券評価差額金 △8,435 百万円 △8,968 百万円 無形固定資産 △7,744 百万円 △7,762 百万円 連結子会社の時価評価差額 △14,285 百万円 △35,234 百万円
- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/06/21 11:03
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「顧客関連資産」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示しておりました40,191百万円は、「顧客関連資産」として組替えております。 - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2017/06/21 11:03
当連結会計年度の設備投資については、総額で597億円(うち有形固定資産は180億円、無形固定資産は417億円であります。金額には消費税等を含めておりません。)であり、主なものは商品の開発・リニューアル等に伴う資産(ソフトウエア)の受入であります。
(1) 販促メディア事業 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業務委託費は、820億円と前連結会計年度比93億円(12.9%)増加しました。これは、M&Aに伴い業務が増加したこと及び競争力強化のための費用が増加したこと等によります。2017/06/21 11:03
減価償却費は、493億円と前連結会計年度比97億円(24.6%)増加しました。これは、M&Aに伴い生じたのれん以外の無形固定資産の償却費が増加したことに加えて、既存サービスにおける競争力強化を目的とした各種施策を実行したこと等によります。
のれん償却額は、535億円と前連結会計年度比55億円(11.7%)増加しました。これは、M&Aに伴いのれんが増加したこと等によります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法
主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5~7年(社内における利用可能期間)
顧客関連資産 2~15年2017/06/21 11:03