有価証券報告書-第13期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/29 14:19
【資料】
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【項目】
82項目
(デリバティブ取引関係)
1.トレーディングに係るもの
取引の対象物の種類ごとの決算日における契約額又は契約において定められた元本相当額、時価及び評価損益は次のとおりです。
① 通貨関連
前事業年度(平成29年3月31日)
(単位:百万円)

区分デリバティブ取引の種類等契約額等時価評価損益
市場取引以外の取引通貨スワップ6,558,46525,82125,821
為替先渡
資産7,293,492148,538148,538
負債7,293,538△148,538△148,538
為替オプション
資産526,79218,08924,329
負債526,792△18,089△24,329
合計22,199,08125,82225,822

(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(15)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
当事業年度(平成30年3月31日)
(単位:百万円)

区分デリバティブ取引の種類等契約額等時価評価損益
市場取引以外の取引通貨スワップ7,064,7959,9879,987
為替先渡
資産6,821,310121,755121,755
負債6,821,310△121,755△121,755
為替オプション
資産1,151,05027,03339,557
負債1,151,050△27,047△39,557
合計23,009,5189,9739,987

(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(16)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
② 金利関連
前事業年度(平成29年3月31日)
(単位:百万円)

区分デリバティブ取引の種類等契約額等時価評価損益
市場取引債券先物
負債19,816△20△20
金利先物
資産1,57611
市場取引以外の取引金利スワップ128,755,509143,369143,369
店頭債券オプション
資産12,70017△22
負債55,30000
合計128,844,902143,368143,328

(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(15)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
当事業年度(平成30年3月31日)
(単位:百万円)

区分デリバティブ取引の種類等契約額等時価(注1)評価損益
市場取引債券先物
資産208,4518787
債券オプション
資産138,260752
負債90,000384
金利先物
資産9,99211
負債12,490△2△2
市場取引以外の取引金利スワップ137,675,529(注2)6,8836,883
合計138,134,7247,0836,976

(注1) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(16)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
(注2) 株式会社日本証券クリアリング機構での変動証拠金の資金決済制度導入に伴い、当第3四半期より変動証拠金の授受に代わり、損益差金の授受を行っております。
③ その他
前事業年度(平成29年3月31日)
(単位:百万円)

区分デリバティブ取引の種類等契約額等時価評価損益
市場取引株価指数先物
資産57,174410410
負債1,062△14△14
株式指数オプション
資産1,4622△10
市場取引以外の取引エクイティスワップ2,237,247△373△373
クレジットデフォルトスワップ358,42100
先渡取引
資産17,0983,8763,876
負債22,694△1,649△1,649
株式オプション
資産40,0874,8034,552
負債40,085△4,968△4,497
合計2,775,3342,0852,293

(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(15)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
当事業年度(平成30年3月31日)
(単位:百万円)

区分デリバティブ取引の種類等契約額等時価評価損益
市場取引株価指数先物
資産32,046369369
負債61,185△862△862
市場取引以外の取引エクイティスワップ2,560,4056,2546,254
クレジットデフォルトスワップ178,36100
先渡取引
資産-55
負債9,734△110△110
株式オプション
資産65,6285,7985,350
負債65,627△5,855△5,419
合計2,972,9895,5985,586

(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(16)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
2.トレーディングに係るもの以外
取引の対象物の種類ごとの決算日における契約額又は契約において定められた元本相当額、時価及び評価損益は次のとおりです。
① 通貨関連
前事業年度(平成29年3月31日)
(単位:百万円)

区分デリバティブ取引の種類等契約額等時価評価損益
市場取引以外の取引為替先渡
負債193,307△221△221
合計193,307△221△221

(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(15)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
当事業年度(平成30年3月31日)
(単位:百万円)

区分デリバティブ取引の種類等契約額等時価評価損益
市場取引以外の取引為替先渡
資産26200
負債28,364△3△3
合計28,626△3△3

(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(16)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。

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