有価証券報告書-第14期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(デリバティブ取引関係)
1.トレーディングに係るもの
取引の対象物の種類ごとの決算日における契約額又は契約において定められた元本相当額、時価及び評価損益は次のとおりです。
① 通貨関連
前事業年度(2018年3月31日)
(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(16)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
当事業年度(2019年3月31日)
(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(14)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
② 金利関連
前事業年度(2018年3月31日)
(注)1 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(16)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
2 株式会社日本証券クリアリング機構での変動証拠金の資金決済制度導入に伴い、変動証拠金の授受に代わり、損益差金の授受を行っております。
当事業年度(2019年3月31日)
(注)1 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(14)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
2 株式会社日本証券クリアリング機構での変動証拠金の資金決済制度導入に伴い、変動証拠金の授受に代わり、損益差金の授受を行っております。
③ その他
前事業年度(2018年3月31日)
(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(16)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
当事業年度(2019年3月31日)
(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(14)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
2.トレーディングに係るもの以外
取引の対象物の種類ごとの決算日における契約額又は契約において定められた元本相当額、時価及び評価損益は次のとおりです。
① 通貨関連
前事業年度(2018年3月31日)
(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(16)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
当事業年度(2019年3月31日)
(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(14)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
1.トレーディングに係るもの
取引の対象物の種類ごとの決算日における契約額又は契約において定められた元本相当額、時価及び評価損益は次のとおりです。
① 通貨関連
前事業年度(2018年3月31日)
| (単位:百万円) |
| 区分 | デリバティブ取引の種類等 | 契約額等 | 時価 | 評価損益 |
| 市場取引以外の取引 | 通貨スワップ | 7,064,795 | 9,987 | 9,987 |
| 為替先渡 | ||||
| 資産 | 6,821,310 | 121,755 | 121,755 | |
| 負債 | 6,821,310 | △121,755 | △121,755 | |
| 為替オプション | ||||
| 資産 | 1,151,050 | 27,033 | 39,557 | |
| 負債 | 1,151,050 | △27,047 | △39,557 | |
| 合計 | 23,009,518 | 9,973 | 9,987 | |
(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(16)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
当事業年度(2019年3月31日)
| (単位:百万円) |
| 区分 | デリバティブ取引の種類等 | 契約額等 | 時価 | 評価損益 |
| 市場取引以外の取引 | 通貨スワップ | 9,650,740 | 38,312 | 38,312 |
| 為替先渡 | ||||
| 資産 | 7,112,467 | 71,427 | 71,427 | |
| 負債 | 7,112,468 | △71,427 | △71,427 | |
| 為替オプション | ||||
| 資産 | 1,432,162 | 28,163 | 18,115 | |
| 負債 | 1,432,162 | △28,157 | △18,109 | |
| 合計 | 26,740,002 | 38,318 | 38,318 | |
(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(14)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
② 金利関連
前事業年度(2018年3月31日)
| (単位:百万円) |
| 区分 | デリバティブ取引の種類等 | 契約額等 | 時価(注1) | 評価損益 |
| 市場取引 | 債券先物 | |||
| 資産 | 208,451 | 87 | 87 | |
| 債券オプション | ||||
| 資産 | 138,260 | 75 | 2 | |
| 負債 | 90,000 | 38 | 4 | |
| 金利先物 | ||||
| 資産 | 9,992 | 1 | 1 | |
| 負債 | 12,490 | △2 | △2 | |
| 市場取引以外の取引 | 金利スワップ | 137,675,529 | (注2)6,883 | 6,883 |
| 合計 | 138,134,724 | 7,083 | 6,976 | |
(注)1 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(16)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
2 株式会社日本証券クリアリング機構での変動証拠金の資金決済制度導入に伴い、変動証拠金の授受に代わり、損益差金の授受を行っております。
当事業年度(2019年3月31日)
| (単位:百万円) |
| 区分 | デリバティブ取引の種類等 | 契約額等 | 時価(注1) | 評価損益 |
| 市場取引 | 債券先物 | |||
| 資産 | 117,608 | △110 | △110 | |
| 債券オプション | ||||
| 資産 | 155,560 | 42 | △10 | |
| 負債 | 212,800 | △14 | - | |
| 市場取引以外の取引 | 金利スワップ | 141,099,539 | (注2)33,296 | 33,296 |
| 先渡取引 | ||||
| 資産 | 13,500 | 8 | 8 | |
| 負債 | 27,490 | △15 | △15 | |
| 合計 | 141,626,498 | 33,207 | 33,168 | |
(注)1 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(14)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
2 株式会社日本証券クリアリング機構での変動証拠金の資金決済制度導入に伴い、変動証拠金の授受に代わり、損益差金の授受を行っております。
③ その他
前事業年度(2018年3月31日)
| (単位:百万円) |
| 区分 | デリバティブ取引の種類等 | 契約額等 | 時価 | 評価損益 |
| 市場取引 | 株価指数先物 | |||
| 資産 | 32,046 | 369 | 369 | |
| 負債 | 61,185 | △862 | △862 | |
| 市場取引以外の取引 | エクイティスワップ | 2,560,405 | 6,254 | 6,254 |
| クレジットデフォルトスワップ | 178,361 | 0 | 0 | |
| 先渡取引 | ||||
| 資産 | - | 5 | 5 | |
| 負債 | 9,734 | △110 | △110 | |
| 株式オプション | ||||
| 資産 | 65,628 | 5,798 | 5,350 | |
| 負債 | 65,627 | △5,855 | △5,419 | |
| 合計 | 2,972,989 | 5,598 | 5,586 | |
(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(16)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
当事業年度(2019年3月31日)
| (単位:百万円) |
| 区分 | デリバティブ取引の種類等 | 契約額等 | 時価 | 評価損益 |
| 市場取引 | 株価指数先物 | |||
| 資産 | 92,482 | 685 | 685 | |
| 負債 | 96,601 | △640 | △640 | |
| 株価指数オプション | ||||
| 資産 | 1,942 | 17 | 3 | |
| 負債 | 157,502 | △1 | 0 | |
| 市場取引以外の取引 | エクイティスワップ | 2,794,684 | 6,170 | 6,170 |
| クレジットデフォルトスワップ | 276,375 | 0 | 0 | |
| 株式オプション | ||||
| 資産 | 89,963 | 7,021 | 5,041 | |
| 負債 | 89,951 | △5,476 | △4,837 | |
| 合計 | 3,599,504 | 7,775 | 6,422 | |
(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(14)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
2.トレーディングに係るもの以外
取引の対象物の種類ごとの決算日における契約額又は契約において定められた元本相当額、時価及び評価損益は次のとおりです。
① 通貨関連
前事業年度(2018年3月31日)
| (単位:百万円) |
| 区分 | デリバティブ取引の種類等 | 契約額等 | 時価 | 評価損益 |
| 市場取引以外の取引 | 為替先渡 | |||
| 資産 | 262 | 0 | 0 | |
| 負債 | 28,364 | △3 | △3 | |
| 合計 | 28,626 | △3 | △3 | |
(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(16)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。
当事業年度(2019年3月31日)
| (単位:百万円) |
| 区分 | デリバティブ取引の種類等 | 契約額等 | 時価 | 評価損益 |
| 市場取引以外の取引 | 為替先渡 | |||
| 資産 | 12,875 | 24 | 24 | |
| 負債 | 34,402 | △54 | △54 | |
| 合計 | 47,277 | △29 | △29 | |
(注) 時価の算定方法については、「(金融商品関係) 2.金融商品の時価等に関する事項 ①(14)デリバティブ取引の時価の算定方法」に記載のとおりです。