無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 723億3500万
- 2015年3月31日 +11.71%
- 808億300万
個別
- 2014年3月31日
- 0
- 2015年3月31日
- 6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/22 16:22
3.「減価償却費」と「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
4.上記のほか、前連結会計年度はエンジニアリングセグメントの特酷時度汽車技術開発(上海)有限公司において関係会社整理損に含めて計上している減損損失436百万円があります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアであります。
2.リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項2015/06/22 16:22 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (建物附属設備を除く)は定額法)を採用しております。2015/06/22 16:22
無形固定資産………………………定額法を採用しております。 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/06/22 16:22
投資活動の結果使用した資金は、前連結会計年度より37,776百万円減少し、13,529百万円となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出が1,354百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が9,191百万円となったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/06/22 16:22
当社グループの資産のグルーピング方法は、管理会計上の区分に基づいて事業用資産をグルーピングしており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) その他有形固定資産 27 その他無形固定資産(ソフトウェア仮勘定等) 355 計 385
派遣事業における業務・販売管理システムについては、当連結会計年度より業務機能単位で順次カットオーバーを目指して開発を進めておりましたが、当システムの開発の現状を改めて検討した結果、全体稼動の目処が立たないことが判明いたしました。そのため将来の使用が見込まれない部分の帳簿価額をすべて減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/22 16:22
4.「減価償却費」と「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
[関連情報] - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、商標権については20年、自社利用のソフトウェアについては即時償却又は社内における利用可能期間(2~5年)で償却しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/22 16:22