6632 JVCケンウッド

6632
2026/06/19
時価
1811億円
PER 予
10.56倍
2010年以降
赤字-56.53倍
(2010-2026年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.27-2.17倍
(2010-2026年)
配当 予
1.78%
ROE 予
10.43%
ROA 予
4.32%
資料
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JVCケンウッド(6632)の売上収益 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
52億4300万
2018年6月30日 -75.51%
12億8400万
2018年9月30日 +117.6%
27億9400万
2018年12月31日 +91.95%
53億6300万
2019年3月31日 +55.77%
83億5400万
2019年6月30日 -52.41%
39億7600万
2019年9月30日 +80.53%
71億7800万
2019年12月31日 +65.62%
118億8800万
2020年3月31日 +29.83%
154億3400万
2020年6月30日 -75.81%
37億3400万
2020年9月30日 +156.03%
95億6000万
2020年12月31日 +52.57%
145億8600万
2021年3月31日 +33.85%
195億2300万
2021年6月30日 -92.76%
14億1300万
2021年9月30日 +101.84%
28億5200万
2021年12月31日 +69.5%
48億3400万
2022年3月31日 +30.64%
63億1500万
2022年6月30日 -79.16%
13億1600万
2022年9月30日 +146.2%
32億4000万
2022年12月31日 +66.45%
53億9300万
2023年3月31日 +37.72%
74億2700万
2023年6月30日 -69.93%
22億3300万
2023年9月30日 +88.76%
42億1500万
2023年12月31日 +55.66%
65億6100万
2024年3月31日 +56.82%
102億8900万
2024年6月30日 -79.1%
21億5000万
2024年9月30日 +116.09%
46億4600万
2024年12月31日 +53.85%
71億4800万
2025年3月31日 +27.59%
91億2000万
2025年6月30日 -76.94%
21億300万
2025年9月30日 +104.33%
42億9700万
2025年12月31日 +66.51%
71億5500万
2026年3月31日 +34.2%
96億200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上収益(百万円)176,574370,308
税引前中間(当期)利益(百万円)14,47323,490
2025/06/23 13:22
#2 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
(5)主要な顧客に関する情報
単一の外部顧客との取引による売上収益が当社グループの売上収益の10%を超える外部顧客がないため、記載を省略しています。
2025/06/23 13:22
#3 事業等のリスク
⑤ 為替相場及び金利の変動による影響について
当社グループの売上収益に占める海外向の割合は5割以上あり、拠点及び取引先は世界各国にわたっています。外貨建てで取引されている海外での製品・サービスのコスト及び価格は為替相場の変動により影響を受け、加えて連結財務諸表作成にあたり海外の現地通貨建ての資産・負債等が円換算されることから為替相場の変動による影響を受けるため、為替相場の変動が当社グループの事業、業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。一般的に、当社グループの為替感応は、ユーロに対する円高で業績は悪化し、米ドルに対する円高で業績は良化します。また、金利の変動は、支払利息、受取利息あるいは金融資産及び負債の価値に影響を与え、当社グループの事業、業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクに対し、主要通貨での予定取引及び資産・負債の一部に対して為替予約等ヘッジ取引を実施することにより、急激な為替レートの変動リスクの軽減に努めています。また、一部の通貨においては各国規制等によりヘッジできていない取引及び債権・債務が存在するものの、当社グループの経営成績等の全体に及ぼす影響は限定的になっています。しかしながら、主要通貨において当社グループの想定を超える長期的な為替相場の不利な変動が生じた場合には、当社グループの事業、業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/23 13:22
#4 地域に関する情報(IFRS)(連結)
地域別売上収益
外部顧客の所在地域別売上収益は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
外部顧客への売上収益前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
日本125,756118,246
(注)1.国又は地域の区分は、地理的近接度によっています。
2025/06/23 13:22
#5 役員報酬(連結)
4)役員賞与(STI)の支給について
2023年度のSTIは、上記2)のSTIの概要に基づき、業績に連動させる具体的な指標及び加減係数の決定を含め、指名・報酬諮問委員会の審議で妥当であるとの結論を得たうえで、2023年8月1日開催の取締役会で決定しました。個別の基本報酬額から算出される算定基準額に対して、2023年度の業績(売上収益、事業利益、当期利益等)に連動して0%(支給無し)から200%(算定基準額の倍額支給)まで加減するSTIを賞与として支給することとしました。2024年8月1日開催の取締役会で、2023年度の業績(実績は、「第5 経理の状況」のとおり)に基づき、2023年8月1日開催の取締役会で決定した業績に連動させる具体的指標と加減係数から、STI対象者に支給するSTIを決定しました。2023年度のSTIは、上記①当事業年度に係る報酬額の総額のとおり、2023年度の執行役員を兼務する取締役7名に対し、総額37百万円を支給しました。
2024年度のSTIは、2023年度同様、業績に連動させる具体的な指標(ROE、ROIC(投下資本利益率)、事業利益率、売上収益、フリー・キャッシュ・フロー及び定性評価)と加減係数(0%(支給無し)から200%(算定基準額の倍額支給))を2024年8月1日開催の取締役会で決定しています。
2025/06/23 13:22
#6 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2)報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、資産及びその他の項目
報告セグメントの会計方針は、注記3.「重要性がある会計方針」で記載している当社グループの会計方針と同じです。
2025/06/23 13:22
#7 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)顧客との契約から生じる収益の分解
当社グループの売上収益はすべて顧客との契約から生じる収益であり、顧客との契約の固有の事実及び状況を考慮した結果、報告セグメント(注記6参照)のモビリティ&テレマティクスサービス分野、セーフティ&セキュリティ分野及びエンタテインメント ソリューションズ分野別に売上収益を分解しています。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/23 13:22
#8 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
・繰延税金資産の回収可能性(注記「3.重要性がある会計方針(17)法人所得税」及び注記「25.法人所得税」)
当社グループは、将来減算一時差異、税務上の繰越欠損金及び税額控除のうち、将来の課税所得に対して利用できる可能性が高いものに限り認識しています。課税所得が生じる可能性の判断においては、翌期予算及びそれを基礎とした2年目以降の売上収益及び営業利益の予測(以下、将来の事業計画)を基礎としています。事業計画における主な重要な仮定は、当社の無線システム事業及びOEM事業やアフターマーケット事業等のその他の事業の重要な仮定から構成されます。
無線システム事業における重要な仮定は、大型案件を含む受注の見込み、主要市場である北米を中心とした公共安全市場及び民間市場の堅調な需要予想、及び物価上昇等を反映したコスト見込みです。当連結会計年度において、無線システム事業は好調を継続し、その営業利益は通算グループの営業利益合計のうち重要な割合を占めています。これに関して、当社は将来の事業計画においても無線システム事業の業績が引き続き堅調に推移すると見込んでいます。
2025/06/23 13:22
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、2023年度を開始年度とする中期経営計画「VISION2025」を2023年4月に策定しました。
「VISION2025」の中間年度にあたる当連結会計年度(2024年度)は、売上収益、事業利益、ROE(親会社所有者帰属持分当期利益率)、ROIC(投下資本利益率)の最終年度目標を上回る実績を前倒しで達成しました。
2025年度は、関税影響により減収予想も、売上収益以外の目標達成を見込んでいます。
2025/06/23 13:22
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
1)経営成績
当連結会計年度における当社及び連結子会社の全社売上収益は、モビリティ&テレマティクスサービス分野、セーフティ&セキュリティ分野、エンタテインメント ソリューションズ分野の3分野全てが増収となったことから、前年同期比で増収となりました。
これにより、全社事業利益※以下、親会社の所有者に帰属する当期利益までの段階損益は前年同期比で大幅増益となり、過去最高益を更新しました。
2025/06/23 13:22
#11 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
注記前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上収益6,17,28359,459370,308
売上原価11,14,15,17,23250,695251,367
2025/06/23 13:22

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