3143 オーウイル

3143
2026/04/08
時価
67億円
PER 予
9.25倍
2010年以降
4.48-22.64倍
(2010-2025年)
PBR
1.09倍
2010年以降
0.73-2.25倍
(2010-2025年)
配当 予
3.06%
ROE 予
11.83%
ROA 予
3.18%
資料
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オーウイル(3143)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
7億3930万
2013年6月30日 -72.87%
2億55万
2013年9月30日 +110.19%
4億2154万
2013年12月31日 +54.43%
6億5098万
2014年3月31日 +32.54%
8億6277万
2014年6月30日 -72.35%
2億3859万
2014年9月30日 +101.75%
4億8137万
2014年12月31日 +50.66%
7億2524万
2015年3月31日 +32.68%
9億6224万
2015年6月30日 -72.07%
2億6877万
2015年9月30日 +101.77%
5億4231万
2015年12月31日 +47.62%
8億54万
2016年3月31日 +26.04%
10億903万
2016年6月30日 -80.34%
1億9838万
2016年9月30日 +99.91%
3億9660万
2016年12月31日 +48.95%
5億9073万
2017年3月31日 +29.76%
7億6654万
2017年6月30日 -74.45%
1億9586万
2017年9月30日 +103.1%
3億9779万
2017年12月31日 +49.81%
5億9595万
2018年3月31日 +30.69%
7億7884万
2018年6月30日 -73.81%
2億396万
2018年9月30日 +100.58%
4億910万
2018年12月31日 +50.08%
6億1397万
2019年3月31日 +31.91%
8億990万
2019年6月30日 -80.03%
1億6173万
2019年9月30日 +94.93%
3億1527万
2019年12月31日 +30.34%
4億1093万
2020年3月31日 +20.85%
4億9659万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)20,549,19639,156,014
税金等調整前中間(当期)純利益金額(千円)810,3741,324,221
2025/06/25 10:16
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)2025年1月30日付で株式会社サンオーネストの全株式を売却したことにより、同社は2025年1月1日をみなし売却日として連結の範囲から除外しております。これに伴い、製造販売事業におけるアイスクリーム等の製造・販売は当連結会計年度末においては行っておりません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメント間の取引は、一般的な商取引と同様の条件で行っております。
2025/06/25 10:16
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
非連結子会社
株式会社アクセルテック
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社につきましては小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/25 10:16
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社伊藤園6,818,623卸売事業
2025/06/25 10:16
#5 事業等のリスク
③季節変動について
当社グループの業績は、飲料向け原材料全般、大型シーリングファンの販売が上半期に集中し、下半期に比べ上半期の売上高の割合が大きくなる傾向にあり、一方で、販売費及び一般管理費の上半期・下半期の変動は小さいことから、営業利益については上半期に偏重する傾向にあります。
当社グループは、季節変動に柔軟に対応し、下半期における食品飲料メーカー向け以外の商品(機械等)の販売強化を図ることにより年間ベースでの増収確保と季節変動による財務の変動リスクに耐えられる体質の強化に努めておりますが、天候不順等により受注数量が大きく変動した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/25 10:16
#6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の額
売上高 803,722千円
営業損失(△) △17,479
2025/06/25 10:16
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
報告セグメント前連結会計年度当連結会計年度
その他の収益--
外部顧客への売上高31,775,23939,156,014
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2025/06/25 10:16
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメント間の取引は、一般的な商取引と同様の条件で行っております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 10:16
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 10:16
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの主力マーケットである食品飲料業界においては、原材料価格の高騰や人件費の上昇等に対応した商品の値上げの影響により、消費者の節約志向が強まる傾向が見られ、今後の経営環境は引き続き厳しい状況が予想されます。
このような状況のもと、当社グループは「お客様に十分ご満足のゆく商品・サービスの提供」を品質方針として、安心かつ安全な商品を提供することを第一に品質管理体制の強化を図り、お客様のニーズに合わせた安定的な供給の継続及びサービスの向上に努めてまいりました。卸売事業の主力カテゴリーである農産物加工品、食品副原料の販売数量が増加したことに加え、株式会社海鮮を子会社化したことにより、当連結会計年度の売上高は39,156,014千円(前期比23.2%増)となりました。利益面においては、売上高の増加に伴って売上総利益が増加したことにより、営業利益は1,162,943千円(前期比21.3%増)となりました。営業外においては円安の影響に伴う為替差損が前連結会計年度と比較して抑制されたことにより、経常利益は1,151,776千円(前期比26.6%増)となりました。また、関係会社株式売却益を171,525千円計上したことにより、税金等調整前当期純利益は1,324,221千円(前期比31.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は915,103千円(前期比34.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/25 10:16
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社につきましては小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/25 10:16

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