売上高
連結
- 2020年3月31日
- 126億4100万
- 2021年3月31日 -7.18%
- 117億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「鉄構セグメント」は、鋼橋及び建築鉄骨の設計・製作・架設据付の事業を行っており、「土木セグメント」は、PC橋梁、プレビーム橋梁の設計・製作・架設据付及び橋梁保全工事の請負を行っています。「建築セグメント」は、一般建築及びシステム建築の設計・工事請負を行っています。2021/06/30 9:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
(主要な非連結子会社名)
㈱カワダファブリック
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/06/30 9:00 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/30 9:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2021/06/30 9:00 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/06/30 9:00
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 118,306 106,560 「その他」の区分の売上高 12,641 11,734 セグメント間取引消去 △3,899 △2,749 連結財務諸表の売上高 127,048 115,545 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。2021/06/30 9:00 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは2020年度を初年度とする第2次中期経営計画(2020年度から2022年度まで)を策定し、当社グループ全体として以下のとおりテーマ、その実現のために4つの基本方針、そして、3つの経営目標数値を定めています。2021/06/30 9:00
そして、計画初年度である2020年度の経営数値は次のとおり、順調な滑り出しとなっています。テーマ 収益基盤の強化と変革の加速 ④人材の確保・育成、働き方改革の推進・多様な人材の確保・社員のスキルアップ・「働きがい」の継続的な向上 経営目標数値 ①売上高(3か年平均※)1,160億円②営業利益(3か年平均※)42億円③自己資本比率(2019年度比)3%以上改善※当社グループは複数年に亘る事業を行っており、工事の進捗や設計変更獲得状況などにより年度ごとの数値にバラツキが生じるため、3か年平均の数値を設定しています。
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高115,545百万円(前連結会計年度比9.1%減)、営業利益5,565百万円(同17.7%減)、経常利益8,048百万円(同5.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,340百万円(同1.7%減)となりました。受注高につきましては、鉄構セグメントにおける鋼製橋梁事業での受注が伸びたことで118,978百万円(同11.8%増)になりました。2021/06/30 9:00
セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高等を含めて記載しています。)
(鉄構セグメント) - #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/06/30 9:00
新型コロナウイルス感染症拡大の収束の時期は未だ不透明でありますが、当社グループは感染防止対策を実施の上、事業活動を継続しています。一部のグループ会社においては売上高及び利益の減少を一定程度見込んでいますが、新型コロナウイルス感染症拡大による当社グループ全体の業績への影響は限定的であると見込んでおり、この仮定のもと、繰延税金資産等の回収可能性の判断等会計上の見積りを行っています。この仮定における新型コロナウイルス感染症拡大に伴う影響は軽微であります。
新型コロナウイルス感染症がさらなる拡大・長期化した場合における社会経済活動停滞等の状況によっては、今後の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/06/30 9:00
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/30 9:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 売上高 103,760
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/30 9:00
佐藤工業㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 146,187 132,146 税引前当期純利益金額 4,723 2,978