固定資産
連結
- 2015年9月30日
- 48億6739万
- 2016年9月30日 +6.34%
- 51億7602万
個別
- 2015年9月30日
- 47億6520万
- 2016年9月30日 +18.97%
- 56億6906万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/12/15 15:16
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 138,408千円2016/12/15 15:16
固定資産 156,525
資産合計 294,933 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りです。
建物 5年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における見込利用可能期間(3年)による定額法を採用しております。2016/12/15 15:16 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2016/12/15 15:16前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)当連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)工具、器具及び備品 2,559千円 -千円 営業権 2,920 - 車両運搬具 4 - 計 5,484 - - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/12/15 15:16前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)当連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)工具、器具及び備品 545千円 278千円 建設仮勘定 - 2,866 ソフトウエア 9,706 - 商標権 233 995 計 10,485 4,140 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/12/15 15:16
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにKauli株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにKauli株式会社の株式の取得価額とKauli株式会社取得のための支出との関係は次のとおりです。2016/12/15 15:16
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)流動資産 375,789千円 固定資産 379,787 のれん 1,325,310
株式の取得により新たに株式会社ゴールドスポットメディアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ゴールドスポットメディアの株式の取得価額と株式会社ゴールドスポットメディア取得のための支出との関係は次のとおりです。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/12/15 15:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年9月30日) 当事業年度(平成28年9月30日) 繰延税金資産(流動資産) 175,370 163,868 固定資産 一括償却資産 1,090 1,421 繰延税金負債(固定負債)との相殺 △47,687 △44,902 繰延税金資産(固定資産)純額 - - 繰延税金資産計 175,370 163,868 その他有価証券評価差額金 320,002 240,948 有形固定資産(資産除去債務) 1,730 323 小計 321,732 241,272 繰延税金資産(固定資産)との相殺 △47,687 △44,902 繰延税金負債(固定負債)純額 274,044 196,370
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/12/15 15:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 繰延税金資産(流動資産)計 268,312 175,409 固定資産 一括償却資産 1,962 1,726 繰延税金負債(固定負債)との相殺 △325,189 △245,352 繰延税金資産(固定資産)純額 97,887 239,607 繰延税金資産計 366,199 415,016 小計 325,189 245,352 繰延税金負債(固定資産)との相殺 △325,189 △245,352 繰延税金負債(固定負債)純額 - -
- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 当該資産除去債務の総額の増減2016/12/15 15:16
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 期首残高 50,680千円 50,729千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 48 6 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 306,642千円2016/12/15 15:16
固定資産 140,942
資産合計 447,584 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 5年
工具、器具及び備品 3~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における見込利用可能期間(3年)による定額法を採用しております。2016/12/15 15:16