- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動負債 7,204,088千円
固定負債 1,620,688千円
負債合計 8,824,776千円
2020/03/30 15:01- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(負債)
当連結会計年度末における負債の額は、26,900百万円となりました。流動負債25,019百万円のうち主なものは買掛金18,110百万円であります。固定負債1,881百万円のうち主なものは繰延税金負債874百万円及び資産除去債務536百万円であります。
(純資産)
2020/03/30 15:01- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「繰延税金資産」に表示していた151,212千円は、投資その他の資産の「繰延税金資産」として組み替えた上で固定負債の「繰延税金負債」と純額処理しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「繰延税金資産」に表示していた151,212千円は、固定負債の「繰延税金負債」に表示していた474,905千円と相殺して、固定負債の「繰延税金負債」323,692千円として表示しており、変更前と比べて総資産が151,212千円減少しております。
2020/03/30 15:01- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「繰延税金資産」に表示していた186,401千円は、投資その他の資産の「繰延税金資産」として組み替えております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。
2020/03/30 15:01- #5 重要な非資金取引の内容(連結)
流動負債 7,204,088
固定負債 1,620,688
負債合計 8,824,776
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